【覚書】鶏むね肉の照り焼き
料理番組を見て、皮パリ&中ふわ、で美味しそうだったので、ウロ覚書➡作ってみたら大成功(^w^)
このレシピの生い立ち
料理番組のウロ覚書。行程②の「下味」と、コツ・ポイントの「蓋が無ければアルミホイルでもOK」ってゆう部分、あと材料の人数と胸肉の枚数、以外は【小林まさみ先生】のレシピです(^-^)
【覚書】鶏むね肉の照り焼き
料理番組を見て、皮パリ&中ふわ、で美味しそうだったので、ウロ覚書➡作ってみたら大成功(^w^)
このレシピの生い立ち
料理番組のウロ覚書。行程②の「下味」と、コツ・ポイントの「蓋が無ければアルミホイルでもOK」ってゆう部分、あと材料の人数と胸肉の枚数、以外は【小林まさみ先生】のレシピです(^-^)
作り方
- 1
鶏むね肉にプスプスとフォークで穴をあける。
- 2
(オリジナル行程)①をポリ袋等に入れ下味(料理酒、マジックソルト、醤油、甜菜糖、生姜、にんにくパウダーなど)をもみこむ。
- 3
①に薄く小麦粉をまぶす。
- 4
③をフライパンで皮面から焼く。この時、鶏肉の上にアルミホイルを被せ、上に皿等を乗せ、蓋をして7~8分蒸し焼きにする。
- 5
調味料を合わせておく。
- 6
④の鶏肉が焼けたら、裏面に返し、蓋などはせず、1~2分焼き、フライパンから取り出して、フライパンをペーパー等で拭く。
- 7
⑥のフライパンに④の合わせ調味料を入れて煮詰める。
- 8
煮詰まった合わせ調味料に、鶏肉を戻し入れ、絡めたら出来上がり♪
- 9
【調味料】の代わりに、100均の「フライドチキン味パウダー」を小麦粉代わりに付けて焼いてみました。激ウマでした(^w^)
- 10
⬆の切った断面です。②下味後に冷凍し、解凍して、すぐに焼いたものです。
- 11
⬆冷凍し、解凍後にすぐ焼きに入る場合、焼き加減ピンク×なら焼く時間を、表裏それぞれで少しずつ長めに調整してくださいね。
コツ・ポイント
このアルミホイルを使った焼き方と、オリジナルの下味だと思います。行程④では蓋が無ければ、アルミホイルで蓋代わりOKです。行程⑥は蓋しても問題なし、ただ、皮パリッ重視なら蓋無しで。
下味は、いつものお好みってのがあれば、是非それでお試しを♪
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