高タンパク低糖質食のためのサラダチキン

体質気質改善のため、藤川理論の高タンパク低糖質&メガビタミンを実践しています。
いつものランチ用のサラダチキンです☆
このレシピの生い立ち
パニック発作を治したくて藤川理論の「高タンパク低糖質+メガビタミン」を実践中。
数ヶ月ですぐ効果があったものの、体力気力底上げのため今後も継続予定。
保存食のサラダチキンを沢山作って毎日食べています。
食べやすいし飽きないのでおススメ☆
高タンパク低糖質食のためのサラダチキン
体質気質改善のため、藤川理論の高タンパク低糖質&メガビタミンを実践しています。
いつものランチ用のサラダチキンです☆
このレシピの生い立ち
パニック発作を治したくて藤川理論の「高タンパク低糖質+メガビタミン」を実践中。
数ヶ月ですぐ効果があったものの、体力気力底上げのため今後も継続予定。
保存食のサラダチキンを沢山作って毎日食べています。
食べやすいし飽きないのでおススメ☆
作り方
- 1
鶏胸肉2枚を用意します。
- 2
観音開きにして、分厚いところを均一にします。
- 3
適当な大きさに切り分けて、ミネラルたっぷりのぬちまーす( 自然 塩 )を適量振り、コショウも振る。
- 4
フライパンにバターを入れて熱します。
- 5
フライパンに鶏胸肉を並べて中火で焼きます。
肉の縁が白く火が通ってきたらひっくり返す。 - 6
白ワインを少々振ります。
両面焼いて火が通ったら、火を止め鶏肉をまな板に取り出す。 - 7
ここで食べやすいように全てカットします。味も染み込みやすくなります。
カット有り、カットなし、お好みでどうぞ。 - 8
鶏肉を取り出したフライパンに、最初に酢とオリゴ糖を入れて少し煮立たせまろやかにします。火を止めてから醤油を入れます。
- 9
火は入れません。フライパンにカットした鶏肉を戻し、味を染み込ませたら完成です☆
- 10
汁ごと容器に移して、粗熱を取って冷蔵保存します。
最近のランチは茹で卵2個とこのサラダチキンです^^
コツ・ポイント
鶏肉を焼いて、タレを絡めるだけなので簡単です。
火を入れ過ぎると肉が硬くなります。
ちょうど良く火が通るとフワフワに美味しくなります。
似たレシピ
その他のレシピ












