ディアボラチキン(ファビオシェフレシピ)

香味野菜のよい香りと少しピリッとした味付けのチキンです。
完成時の写真を取り忘れてしまいました(笑)
このレシピの生い立ち
昨日アップロードされたファビオシェフのYouTube動画で紹介されていたものです。早速作ったら激ウマです!
漬け込みは、レシピではボウルの中でやっていますが、私はジップロックでやりました。
ディアボラチキン(ファビオシェフレシピ)
香味野菜のよい香りと少しピリッとした味付けのチキンです。
完成時の写真を取り忘れてしまいました(笑)
このレシピの生い立ち
昨日アップロードされたファビオシェフのYouTube動画で紹介されていたものです。早速作ったら激ウマです!
漬け込みは、レシピではボウルの中でやっていますが、私はジップロックでやりました。
作り方
- 1
玉ねぎ、セロリ、人参は薄切り、にんにくは軽く潰す。
- 2
*の全てをボウルに入れてよく混ぜる。混ぜていると汁気が出てくる。
- 3
〈2〉に鶏もも肉を入れて揉み、2~30分漬け込む。
- 4
〈3〉の肉を取り出し、付着した野菜を取り除き、肉の表面を軽く水で洗って、よく水気を拭き取る。
- 5
なお、漬け込んだ野菜と汁は、この後も他の肉を漬けるのに使えるそうです。
- 6
フライパンに少量のオリーブオイルを敷き、身側から弱めの中火で焼き始める。すぐに皮目の焼きに移行する。
- 7
身側の肉の色が少し変わったら、すぐに返して、皮目を焼き始める。肉の上に重石を乗せて、弱火でじっくり焼く。
- 8
15~20分ほどすると良い焼き色が付くので、そうしたら、肉を返して少し焼いて、肉に火が通ったら、取り出す。
- 9
カットして、盛り付けてできあがり。
コツ・ポイント
あまり長い時間漬け込むとしょっぱくなるかもしれません。20分でじゅうぶん味が入ります。
焼く前によく水気を拭き取ると、パリッとします。
皮目をある程度焼いたら、重石を取って、フライパンに出た余分な油を拭き取ったりすると、よりパリッとします。
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