Tea Scone

初めて習ったスコーン。 Cookpadでこの作り方が、チーティングというか裏技的作り方なのだと気が付きましたが、相変わらずこの方法で苦労せず腹割れスコーンを作っている私です。
このレシピの生い立ち
初めて習ったスコーンです。
紅茶葉がそのまま入っていて、いい香がするので、材料はそのまま、配合だけこちらのバターの規格に合わせて変えました。
Tea Scone
初めて習ったスコーン。 Cookpadでこの作り方が、チーティングというか裏技的作り方なのだと気が付きましたが、相変わらずこの方法で苦労せず腹割れスコーンを作っている私です。
このレシピの生い立ち
初めて習ったスコーンです。
紅茶葉がそのまま入っていて、いい香がするので、材料はそのまま、配合だけこちらのバターの規格に合わせて変えました。
作り方
- 1
材料は冷蔵庫で冷やして(バターは冷凍)粉類をあわせ、1センチ角に切ったバターを加え、ペイストリブレンダーでバターを細かくして、ミルクを加える。こねないようしにしてまとめ、ジップロックに入れ、冷蔵庫で30分休ませる。
- 2
ジップロックの上から麺棒でジップロック全体に広がるように伸ばしてから、ジップロックを破き、表面に軽く打ち粉をして、ジップロックの上で二つに折り曲げ、その大きさから1,5倍ぐらいの大きさ(厚さは2センチ弱)に伸ばし、型抜きをする。
- 3
200℃のオーブンで10~12分焼いて出来上がり。*焼き時間は、抜き型の大きさ、形によって加減してください。
目安は膨らんでお腹が割れ、きつね色になった頃。 - 4
腹割れ成功率は、約80%。***Orgnicの砂糖は甘さ控えめなので、お好みのクリームやジャムなどをつけてどうぞ。
コツ・ポイント
参考レシピ:M-1が通っていた幼稚園で、お母さんたちが企画運営していた料理教室で、館野鏡子先生が初心者向きに選んで下さったレシピです。材料の配合は適当にアレンジしましたが、腹割れのコツは、そのままです。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ






