作り方
- 1
●印の材料をすべて耐熱器に入れてよく混ぜ合わせる。ラップをふんわりとかけて電子レンジで約2分加熱する。
- 2
水をつけた「すりこ木」で、お餅をつく様に混ぜていく。
- 3
滑らかになって、ひと塊になってきたら、片栗粉を敷いたバットの上に取り出す。
- 4
生地の上にも片栗粉をまぶし、かるく棒状にして...。
- 5
等分に切り分け、この状態で荒熱を取る。
- 6
★ここまでの工程が、全ての大福に共通します^^★
- 7
苺はサッと水洗いし、ヘタを取り除く。
- 8
餡子は等分に分けて丸めておく。
- 9
餡子を手の上で丸く平らにのばし、苺を包む。
- 10
(※こんな風に、苺の先端をのぞかせて。)
- 11
1個分の求肥を、手のひらで丸く広げ、9の「苺&餡」を包み込む。(※苺の先を下に向けて。)
- 12
形を整えて出来上がり♪
- 13
【アレンジ①ケーキ大福】 ショートケーキを包んでみました。洋風でめちゃウマ♪
- 14
【アレンジ② 芋大福】 真ん中を「さつま芋あん」にしてみました。口当たり滑らかでめちゃウマ♪
- 15
【アレンジ③ 生大福】 ホイップと粒餡を混ぜ、スプーン2個でボールを作り、冷凍庫で固めた物を包みました。ふわふわな口溶け。全解凍でも半解凍でも♪美味~!!
- 16
【アレンジ④チョコ大福】 生チョコ(ID:17450586)を包み、ココアパウダーをまぶしました。
- 17
【アレンジ⑤赤福もち風】
等分に切り分けた求肥を、そのまま丸め、「こしあん」で包みました。指の型を付ければ赤福みたい^m^ - 18
【アレンジ⑥こし餡×きな粉】
楕円形に伸ばした求肥に、こしあんを挟んで、仕上げにきな粉をまぶすだけ。 - 19
【アレンジ⑦焼き大福】 普通に作った大福を、テフロン加工のフライパンで(油を敷かずに)焼き目が付くまで焼きました。
- 20
【アレンジ⑧きな粉大福】 求肥にきな粉を混ぜ込んでみました。(※分量は、もち粉の量か、水の量で調節して下さい。)
コツ・ポイント
等分に分ける時&器から取り出す時は、製菓用のカードを使えば綺麗に剥がれます。(だんご粉を使う場合は、若干水の分量を多めにした方が良いかも。)
似たレシピ
その他のレシピ