生チョコ(生クリーム増量ver.)

口溶けやわらかな生チョコです。普通はチョコレートが多いですが、このレシピでは生クリームのほうが多いです。なので、チョコレートはビターを使い、ココアパウダーで苦味を補充しています。ブランデーやラム酒を入れてもいいですね。
このレシピの生い立ち
元々は全然別のレシピを試作しているときにできた失敗作です(笑。そのレシピとしては失敗ですが、生チョコとしてはわりといい分量だったのでレシピにしました。 生クリーム増量ver.と書いてますが、通常版は作ってません(笑。ほかの方々が載せてるからいいかな、と。
生チョコ(生クリーム増量ver.)
口溶けやわらかな生チョコです。普通はチョコレートが多いですが、このレシピでは生クリームのほうが多いです。なので、チョコレートはビターを使い、ココアパウダーで苦味を補充しています。ブランデーやラム酒を入れてもいいですね。
このレシピの生い立ち
元々は全然別のレシピを試作しているときにできた失敗作です(笑。そのレシピとしては失敗ですが、生チョコとしてはわりといい分量だったのでレシピにしました。 生クリーム増量ver.と書いてますが、通常版は作ってません(笑。ほかの方々が載せてるからいいかな、と。
作り方
- 1
生クリームはレンジ500W×120秒程度加熱するか、鍋で人肌程度に過熱する。
- 2
チョコレートとココアパウダーを混ぜたものを湯煎にかけて完全に溶かす。
- 3
湯煎にかけたまま生クリームを4回程度に分けて入れ、都度分離しないようにしっかり混ぜる。
- 4
ラップやクッキングシートを敷いた容器にチョコレートを気泡ができないように静かに流し入れ、上面を平らにならす。
- 5
粗熱がとれたら冷蔵庫に入れて2時間以上冷やし固める。
- 6
容器から取り外し、包丁で縁を切り落としてから2cm角程度に切り、ふるった仕上げ用のココアパウダーをまぶす。指で持つと溶けるので転がすときは箸を使ってください。作業中に溶けるようならば、都度冷蔵庫で冷しながら行ってください。
コツ・ポイント
チョコレートと生クリームは1:1.5で作っています。流し入れる容器の大きさによって量を変えてください。 チョコレートを湯煎にかけるとき、加熱しすぎると分離するので注意してください。また、生クリームを温めるのも分離しないようにするためです。 包丁で切るとき、包丁をお湯などで温めて十分に水分をぬぐってから切るようにしてください。普通より溶けやすいので注意を。
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