自己流おでん

おでんです。時間はかかるけど手はかからない。剥いて、切って、入れて、煮る。それだけで美味しいのが出来る。 …楽だわ(^^)
このレシピの生い立ち
生い立ちと言われても…おでんが作りたかったから出来るだけ手軽に作れるように工夫しただけなんで…困るな(^^;;
自己流おでん
おでんです。時間はかかるけど手はかからない。剥いて、切って、入れて、煮る。それだけで美味しいのが出来る。 …楽だわ(^^)
このレシピの生い立ち
生い立ちと言われても…おでんが作りたかったから出来るだけ手軽に作れるように工夫しただけなんで…困るな(^^;;
作り方
- 1
(おでんだしを作る)
水250ccにイ、ロ、ハ、ニを入れて調味する。 - 2
じゃがいもを良く洗い芽を取り、包丁を立てて皮を薄く剥く。
- 3
牛すじ肉を一口サイズに切る。
- 4
ごぼう天は2つ切り、竹輪は4つ切りにして1口サイズにする。
※ミニ竹輪、ミニごぼう天など1口サイズのものならそのままで。 - 5
じゃがいも、牛すじ肉、ごぼう天、竹輪を鍋に入れ、おでんだしを入れ、具がひたひたになるまで水を足す。
- 6
おとしぶた(アルミホイルを鍋の直径に切って穴を開けたもので十分)をして弱火で煮る。
- 7
温度が60度C~70度C(だしを少し味わって「熱っ!」と感じるぐらい)になったら鍋を火からおろし、バスタオルにくるんで30分置く。
- 8
30分以上置いたら再び弱火にかけ、今度は沸騰してから5分後に火からおろし、バスタオルにくるんで冷めるまで放置。
- 9
これで一応食べられます(温めてから食べてね(^^))が、もっと味を具に染み込ませたければ8を数回繰り返してください。
コツ・ポイント
・おでんをするときには必ず練り物(ごぼう天、竹輪など)を入れてください。練り物からだしが出て美味しくなります。
・7で30分放置すると、じゃがいもが煮崩れしにくくなります。
・具を全部食べた後のだしは非常に美味なので、濾して保存して次のおでん作りに使いましょう。
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