混ぜて焼くだけ!ベイクドチーズケーキ

レアチーズケーキのようにしっとり滑らかな舌触りのベイクドチーズケーキです。本当に、混ぜて焼いて冷やすだけ!!
このレシピの生い立ち
小学生の時、母のレシピノートに書いてあったのを見付けたのがきっかけ。
以後、もっと簡単にアレンジして、私が作る定番ケーキになりました。
混ぜて焼くだけ!ベイクドチーズケーキ
レアチーズケーキのようにしっとり滑らかな舌触りのベイクドチーズケーキです。本当に、混ぜて焼いて冷やすだけ!!
このレシピの生い立ち
小学生の時、母のレシピノートに書いてあったのを見付けたのがきっかけ。
以後、もっと簡単にアレンジして、私が作る定番ケーキになりました。
作り方
- 1
型にバターを塗り、冷蔵庫にしまっておく。(写真ではグラタン皿を使用しています。) オーブンを180℃に予熱しておく。
- 2
ミキサーにレモン汁以外の材料を全て入れ、混ぜる。(写真ではミキサーの変わりにハンドミキサーを使用して混ぜているため、ボールに入れています。)
- 3
全て混ざりきったところで、ミキサーを止め残りのレモン汁を加える(好みの量で)。
そしてまた10秒ほど混ぜる。 - 4
1の型に流し入れる。(ここではグラタン皿をしようしています)
予熱しておいたオーブンに入れ、30分~45分焼く。
- 5
表面に焼き色が付いてきたら、一度竹串を刺して様子を見る。
あまりにもトロトロの生地が付いてくるようなら、アルミホイルを被せてもう一度オーブンへ。大丈夫なようなら粗熱を取り、冷蔵庫で冷やして完成。
- 6
アルミカップで作ったプチバージョンです。
こっちでも十分美味しいですが、型で厚く作った方がよりしっとりと滑らかでお勧めです。
コツ・ポイント
真中に竹串を刺した時、付いてくる生地が少しなら追加で焼かなくてOKです。食べる時良い感じにトロンとしていて、私はそっちのが好み。
しっかりとした生地が好みの方は、アルミホイルを被せて竹串に生地が付いてこなくなるまで焼いてください。(端が生っぽかったらもう一度オーブンへ)
完成写真はベリーソースをかけていますが、実は無い方が美味しいです。(無しの方が好評でした)
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