
京風だし巻き卵☆ふわとろのコツ
ふわふわのだし巻きのコツは、卵のまぜ方と焼き方にあり!始めから終わりまで強火で
このレシピの生い立ち
美味しいだし巻きを作りたくて。形がうまくできなくても、はじめは気にしないでとにかく半熟のうちにまきまきしていきます、最後にフライパンの端で形を整えられますから!余熱でどんどん火がとおって堅くなりがちなので素早く
京風だし巻き卵☆ふわとろのコツ
ふわふわのだし巻きのコツは、卵のまぜ方と焼き方にあり!始めから終わりまで強火で
このレシピの生い立ち
美味しいだし巻きを作りたくて。形がうまくできなくても、はじめは気にしないでとにかく半熟のうちにまきまきしていきます、最後にフライパンの端で形を整えられますから!余熱でどんどん火がとおって堅くなりがちなので素早く
作り方
- 1
卵はボールに割りいれてだし汁を加えて溶きほぐす。混ぜすぎない、箸をボールの底につけたまま、10往復くらいさせる感じです。
- 2
クッキングペーパーをサラダ油に浸す。卵焼き用の四角いフライパンを強火加熱、サラダ油をたっぷりめに敷く。傾けたら流れる位
- 3
お玉に八分目位の卵液をフライパンに入れる。入れるとじゅーんといい音がする位の温度、卵液とサラダ油がすっと混じり合うと成功
- 4
表面に泡が立ってきたら、箸でプチプチ潰しながら火を通す。半熟くらいで、向こうから手前に向かい箸で折りたたむ様に返してゆく
- 5
☆コツ☆一旦奥に45度くらいフライパンをさげ、手首のスナップで手前に戻しながら、卵の下に箸を差し込みつつ返す
- 6
ゆるい生地なので、返しは多少練習が必要かも。フライ返しをつかっても。
- 7
手順3、4を繰り返し、形にする。折りたたんだ後は、キッチンペーパーでたっぷりめに油をしいてから次の卵液をいれる
コツ・ポイント
たまごは混ぜすぎないこと。完全にまざっていない状態の白身が、ふんわりのヒミツ。
サラダ油はたっぷりめ、火は強火でフライパンをちょっとガスから遠ざけたり近づけたりしながら温度を調節します。卵液を入れた時にじゅーんとならないとダメ。つくれぽよろ
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