ミニメイソンジャーサラダ0312inUS

今回はイタリアンを意識して作ってみました。作り置きできて、かつ持ち運びもできるジャーサラダ。1日おきに6個単位で作成。
このレシピの生い立ち
アメリカに来て半年。アメリカのメイソンジャーサラダが流行っているらしいと聞いて、いざ探してみるとどこの店でも置いているメジャーっぷり。安いんだから、ちょっと作ってみたらハマってしまって8作目がこのレシピ。最後の数字は日付です。
ミニメイソンジャーサラダ0312inUS
今回はイタリアンを意識して作ってみました。作り置きできて、かつ持ち運びもできるジャーサラダ。1日おきに6個単位で作成。
このレシピの生い立ち
アメリカに来て半年。アメリカのメイソンジャーサラダが流行っているらしいと聞いて、いざ探してみるとどこの店でも置いているメジャーっぷり。安いんだから、ちょっと作ってみたらハマってしまって8作目がこのレシピ。最後の数字は日付です。
作り方
- 1
今日のドレッシングはこちら。イタリアンで作ります。酢も少しだけ足します
- 2
ドレッシング量はこの程度に。
- 3
パセリ入れます。お好みで。順番にどんどん入れていきます
- 4
玉ねぎはあまり辛いのが好きじゃないので、下の方に入れちゃいました。
- 5
千切りにんじんと、いちょう薄切りの大根が入ります。
- 6
今回使ったきゅうりはお化けキュウリなので、種を取ってから使うと水っぽくなりにくいです。
- 7
ミニトマトもいつもより小さめで増量して入れました。普通のトマトを角切りでもOK
- 8
調味料たち。ぐっとイタリアンらしくなりました。バジルがあればこのあたりに。ジェノベーゼを入れても美味しいと思います。
- 9
ゆでたアスパラの上に、ベーコンフレーバーチップスを適量。ホントに風味だけ。ここまでで、だいたいふちまで入っています。
- 10
レタスを入れていきます。これでも4個まではできませんでした。大量に用意!
- 11
ぎゅーーーっと押し詰めて、左のように。右のはまだ押し詰めてないので空気がいっぱいです。空気を押し出す要領で。
- 12
ラベルに日付を書いて、冷蔵庫へ。
- 13
次の日お皿に盛ると、この量です。
コツ・ポイント
みっちり入れることと、葉野菜は特に水分をきっちり切ること。一番下にドレッシング、硬い野菜、その他、最後に葉野菜。葉野菜以外でビンのふちまで入れる感じです。材料は足りなくなったら、適当に足します。うちでは、いつも6個単位で作ります。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ
















