具沢山のお稲荷さん
残った寿司飯。残った野菜で。冷凍保存ができるので、多めに作っておくと便利です。
このレシピの生い立ち
残った散らし寿司・ミョウガ寿司を市販の稲荷揚げに詰めただけ。冷凍保存ができるので、いざというときに。
具沢山のお稲荷さん
残った寿司飯。残った野菜で。冷凍保存ができるので、多めに作っておくと便利です。
このレシピの生い立ち
残った散らし寿司・ミョウガ寿司を市販の稲荷揚げに詰めただけ。冷凍保存ができるので、いざというときに。
作り方
- 1
人参はスライサーで千六本に。牛蒡・レンコンはできるだけ細かく切ります。インゲンは小口切り。
- 2
コンニャクはダイエットの為、常備してあります。ミキサーで10~15秒。ざるにあけ、水切り。茹でる→水切り→乾煎り
- 3
ミョウガ・チリメンジャコは酢に漬けておきます。
- 4
人参・インゲンは彩りをよくするために「★塩・砂糖」で煮ます。牛蒡・レンコン・コンニャクは「☆醤油・砂糖」で煮ます。
- 5
煮あがった具は、ざるにあけ汁を切っておきます。
- 6
ご飯に、寿司酢・具を混ぜて詰めます。
- 7
☆寿司酢にはかなりの塩分・糖分がふくまれています。私は、できるだけ具は薄味にします。物足りない味つけかも知れません。
- 8
☆具の量ですが、あまり沢山入れると、ごちゃごちゃするので、私は控えめに入れます。
- 9
●「魚肉ソーセージ・炒り卵」の稲荷ずしです。炒り卵は、砂糖だけの味つけです。
- 10
●レンコン・牛蒡は湯でこぼしをすると、灰汁が取れて綺麗に出来上がります。
少しの煮物は、テフロンの小型フライパンを使用。 - 11
フライパンは、底が広いので全体に熱がいきわたりやすいです。また、テフロン加工だと焦げ付きが少なく、心配が少ないです。
- 12
ずぼらな私は、極力洗い物を少なく。1のように、キッチンバサミ・スライサーで、お鍋に直接。
コツ・ポイント
具は、色々と工夫できると思います。お煮しめが残ったら、「野菜を細かくして入れる」・ひじきが残ったら、「中に入っている竹輪・揚げを細かくして入れる」「ハムといり卵」「とうもろこし」「漬物」。市販の稲荷揚げを常備しておくと、いいですよ。
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