盛岡冷麺はいつもこれ~うちスタイル

うちで盛岡冷麺を食べるときは、いつもこのスタイル。
甘酢漬け胡瓜、ゆで卵、葱、牛ほほ肉の赤ワイン煮~韓国風を用意します。
このレシピの生い立ち
盛岡でよく盛岡冷麺を食べに行っていた「ぴょんぴょん舎」。
たまに盛岡冷麺を食べたくなると、必ず買うのはやっぱり「ぴょんぴょん舎の盛岡冷麺」です。
うちはトッピングには西瓜は加えませんが、うち流の盛り付けをメモとしてレシピにしました。
盛岡冷麺はいつもこれ~うちスタイル
うちで盛岡冷麺を食べるときは、いつもこのスタイル。
甘酢漬け胡瓜、ゆで卵、葱、牛ほほ肉の赤ワイン煮~韓国風を用意します。
このレシピの生い立ち
盛岡でよく盛岡冷麺を食べに行っていた「ぴょんぴょん舎」。
たまに盛岡冷麺を食べたくなると、必ず買うのはやっぱり「ぴょんぴょん舎の盛岡冷麺」です。
うちはトッピングには西瓜は加えませんが、うち流の盛り付けをメモとしてレシピにしました。
作り方
- 1
*いつもこの盛岡冷麺を使います。
「イーハトーヴの味伝説~ぴょんぴょん舎・盛岡冷麺2食セット」 - 2
麺、スープ、キムチ(大根とキャベツ)、酢、ゴマが2食分セットになっています。
- 3
前もって「牛ほほ肉の赤ワイン煮~韓国風」レシピID : 18273314
を作っておく。 - 4
■甘酢漬け胡瓜~
手のひらに塩(分量外)を少しのせ、洗った胡瓜の表面を塩でこすり、約1㎝厚さの輪切りにする。 - 5
4の胡瓜に塩を加えて混ぜ、1時間置く。
さっと水で洗ってかるく胡瓜の水気を絞ってから☆米酢☆きび糖を混ぜた甘酢に漬ける。 - 6
ねぎは白髪ねぎ、または小口切りにする。
ゆで卵は縦半分に切る。 - 7
1のパッケージ記載の「美味しい1食分の作り方例」を見て麺をゆでる。
必ず麺を手できちんとほぐしてから沸騰した湯に入れる。 - 8
麺に透明感が出てきたらザルに取り流水で洗い、冷水の中で麺をしめて水気を切る。
*この作業はパッケージ記載に従ってどうぞ。 - 9
器に8を盛り付け、よく振った2のスープを注ぐ。
2のキムチ、3、5を適宜、6、2のゴマをトッピングすれば出来上がり。 - 10
好みで2の酢を加える。
- 11
*3の代わりに焼肉のたれで炒めた牛薄切り肉でもおいしいです。
*3は、カレー用の牛角切り肉で作っても、もちろん美味。 - 12
*盛岡冷麺記事です。
https://note.com/gingamom_cooking/n/n6aa35e2f2d2a
コツ・ポイント
麺のゆで方としめ方につきる!ので、必ずパッケージ記載の方法で、たっぷりの湯で茹でてください。
ゆで過ぎは禁物。
目安は、麺に透明感が出てきたらひとすじ試食してみて、芯がなければ手早く水で洗ってしめてください。
甘酢漬け胡瓜は甘さ控えめです。
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