リキュール ボンボン
ボンボンが手作りできました。リキュールやウイスキーなどお好みでどうぞ
このレシピの生い立ち
自分で作ってみたくて挑戦しましたが惨敗、、、ラ フォンティーヌさんのサイトを参考にさせていただきました。作業手順など分かりやすいです。http://www.la-fontaine.co.jp/tukuro_bonbon.html
リキュール ボンボン
ボンボンが手作りできました。リキュールやウイスキーなどお好みでどうぞ
このレシピの生い立ち
自分で作ってみたくて挑戦しましたが惨敗、、、ラ フォンティーヌさんのサイトを参考にさせていただきました。作業手順など分かりやすいです。http://www.la-fontaine.co.jp/tukuro_bonbon.html
作り方
- 1
コーンスターチをレンジなどで数回乾燥させ、トレイにならして凹をつける。今回はクリームのポーション。最初は5ミリほど浅めで
- 2
1のトレイ、9で使うコーンスターチと茶こしを45度のオーブンで温めておく。作業時間を考えて20分程度に設定
- 3
氷水の入ったボール、リキュールの入ったボール、水差しなど、5~8で使うものを全て用意しておく
- 4
グラニュー糖、水あめ、水を直径の出来るだけ小さい鍋に入れて火にかける。水深が浅いと温度が計れないので ミルクパンなどで
- 5
125℃まで加熱する。115℃を超えると一気に温度が上がるので注意!
- 6
125℃になったら鍋の底を一瞬氷水の入ったボールにつけて余熱で温度が高くならないようにする。
- 7
リキュールの入ったボールに6の糖液を流しいれる。これをまた鍋に戻す。数回繰り返して混ぜ合わせる。
- 8
水差しなどで、温めておいた2のコーンスターチに流し込む。どぼっといくので気をつけて
- 9
別にしておいたコーンスターチを上から茶こしでふるう。
- 10
45度オーブンで20分、35度で2時間、できれば30度でさらに2時間。オーブンがとまったらそのままで放置する
- 11
オーブンに入れて6時間したら、フォークなどで、そ~っとひっくり返す。この時フォークを深めに入れると壊れにくい。数時間放置
- 12
取り出してみて固まっていたらコーンスターチを払い落とす。しっかり落とさないと粉っぽくなりますが、そっとやらないと壊れます
- 13
今回使ったリキュールです。フランボワーズは糖度が高そうなのでキルシュと半々にしました。
コツ・ポイント
糖度や糖化など専門的なことはわかりませんが、成功のコツは室温でなくオーブンの発酵機能で徐々に温度を下げること。水あめ3ccは計りづらいですが2.5ccの小さじに山盛りでも大丈夫でした。ミントのボンボンはおすすめです。
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