新潟野菜かぐら南蛮味噌
夏野菜の激辛唐辛子のかぐら南蛮を食べやすくしました。
とり扱い注意!!
このレシピの生い立ち
初めて栽培したかぐら南蛮が予想以上に辛いため味噌にしました、はじめてつっくた時は素手で調理し、その後手を石鹸で洗ってから顔を触ったらだんだん顔や手がひりひりしてえらい目にあいました。なので2回目から手袋をしようしました。
新潟の郷土料理として味噌にして保存して、年末年始やおせちの時にそえたりお酒にもあいます。
新潟野菜かぐら南蛮味噌
夏野菜の激辛唐辛子のかぐら南蛮を食べやすくしました。
とり扱い注意!!
このレシピの生い立ち
初めて栽培したかぐら南蛮が予想以上に辛いため味噌にしました、はじめてつっくた時は素手で調理し、その後手を石鹸で洗ってから顔を触ったらだんだん顔や手がひりひりしてえらい目にあいました。なので2回目から手袋をしようしました。
新潟の郷土料理として味噌にして保存して、年末年始やおせちの時にそえたりお酒にもあいます。
作り方
- 1
まずはじめに手袋を両手に装着、切ったかぐら南蛮をいれる袋と種を捨てる袋を用意します
素手で触ると手があとで痛いです。 - 2
たて半分に切り種とへた、白いわたをとり、半分にきります
- 3
切ったら、鍋かボウルに袋をセットした中にいれて水をひたひたになるまで入れたら5時間以上常温で放置
- 4
合わせ調味料
味噌砂糖みりん練りゴマ、ほんだしを混ぜときます - 5
ざるにあけ、フードプロセッサーで細かくしたら、ごま油を引いたフライパンにあけます。
- 6
強火で2分ほどいためたら、④を入れ中火で3分ほど水分がある程度なくなり《もたっ》って感じにします
- 7
味をみて好みで砂糖を足してください
- 8
冷蔵庫で2ヶ月もちます多くできたら冷凍保存もできます
お勧めの食べ方は、納豆にいれるとピリ辛でおいしいです! - 9
オススメは木綿豆腐を木べらで崩しながら一緒に炒めて一晩置いて味を染み込ませます
コツ・ポイント
調理中は小さいお子様を近づけないでください。必ず手袋を着用してください。
唐辛子は種と白い綿に辛味が強いのでとりましたが、激から通の方は綿もとらず、水にも浸さないで作ってみてください
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