ディアブルチキン(鶏もも肉の小悪魔風)

うちは粒マスタードだけでやるので、そんなに辛くなりません。ぱりぱり食感が美味しいです。
このレシピの生い立ち
外食した時すごく美味しくて、なんとか自分で作れないかと色々なレシピを自己流にアレンジしました。ちなみにこの日の他の献立は、味噌汁とポテトサラダ、韓国風冷ややっこです。
ディアブルチキン(鶏もも肉の小悪魔風)
うちは粒マスタードだけでやるので、そんなに辛くなりません。ぱりぱり食感が美味しいです。
このレシピの生い立ち
外食した時すごく美味しくて、なんとか自分で作れないかと色々なレシピを自己流にアレンジしました。ちなみにこの日の他の献立は、味噌汁とポテトサラダ、韓国風冷ややっこです。
作り方
- 1
鶏肉は洗って水分を拭き、4等分してから塩コショウしておく。
フライパンにオリーブオイル(分量外)を熱する。 - 2
パン粉にパセリと粉チーズを混ぜて、オリーブオイルで湿らせておく。鶏に乗せるので、ぱらぱらしない程度に湿らせて下さい。
- 3
皮の方から焼く。平らにするため、少しフライ返しなどで押しつけて下さい。
焦げ目がついたらひっくり返しで裏も軽く焼く。 - 4
焼けたら肉は取り出す。残った鶏のエキス?に白ワインとウスターソースを入れ煮詰める。味をみながら煮詰まり過ぎないように。
- 5
オーブンの天板に鶏肉を並べる。
粒マスタードを好みの量塗って粉チーズ入りパン粉をぎゅっと押し付けながら乗せる。 - 6
この時、お好みでパン粉にみじん切りにしたニンニクを混ぜても香ばしくなって美味しいです。
- 7
220度のオーブンで15分程焼きあげたら出来あがり~♪
4で作ったソースをかける。
写真一番上です。隣はキャベツ千切り。
コツ・ポイント
パン粉を乗せやすいように、皮目を押しつけるようにしてしっかりぱりぱりに焼きましょう。ここで食感が決まります。パン粉にチーズ混ぜすぎると焦げすぎるかもです。ソースは煮詰め過ぎて焦がさないように。鶏は竹串を刺して透明な汁が出てきたら焼けてます。
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