緑色の健康手作り餃子

手作りの皮はモッチモチでやめられません!青汁粉末をプラスで餡と皮が馴染んで美味しいですよ☆ご飯にもお酒にも合います!
このレシピの生い立ち
青汁粉末消費レシピです。
緑色の健康手作り餃子
手作りの皮はモッチモチでやめられません!青汁粉末をプラスで餡と皮が馴染んで美味しいですよ☆ご飯にもお酒にも合います!
このレシピの生い立ち
青汁粉末消費レシピです。
作り方
- 1
皮の材料を、大きめのボールに入れ、熱湯を少しづつ加えながらスプーン等で混ぜます。
- 2
熱湯を入れ終わったら、手でこねるように混ぜ、一つにまとめます。ラップにくるみ、20分ほど休ませます。
- 3
皮を休ませている間に、餡を作る。
白菜・玉ねぎはみじん切りにする。
ボールに全ての☆の材料を入れて手で握るように混ぜる。 - 4
テーブルに新聞紙を広げ、片栗粉をおく(約50g)その上にラップから出した皮をのせる。
- 5
生地を手で半分にし更に半分にし、4つに分ける。1つが10個になるよう分ける。※少しねじるようにすると分けやすいです。
- 6
40個の生地を軽く丸めて(写真真ん中)、麺棒で丸く伸ばします(写真上)直径6cm~7cmくらいで厚みを残します。
- 7
3の餡を入れ、形を作ります。皮は水を付けなくても、指で押さえるとくっつきます。
- 8
26cmフライパンに油を敷き(多め)、餃子を並べます。隣同士がくっついても大丈夫です。
- 9
強火で2~3分焼きいろが軽くついたら、餃子が半分浸るほどの水を入れ、フタをし、中火にします。
- 10
水がほぼなくなりパチパチと音がしてきたら、フタを開け、フライパンをゆすって、餃子を動かします。
- 11
ごま油を少しづつ回しかけ、フライパンをゆすりながら、菜箸を餃子同士の間に入れ1つづつに離します。
- 12
火を止め、フライパンと同じか、少し小さめのお皿をかぶせ、ひっくかえしてお皿に餃子を移します。※火傷防止でタオルを!
- 13
青汁無しでももちろんOK。
コツ・ポイント
※お好みで、にんにく・にらを入れてください。私は冬は白菜・夏はキャベツを主役にしてます!
※手作り餃子の時は、おかずは餃子だけで、餡にチーズやタカナ・キムチ等変わり種を入れます。
※熱湯の量は調節してください。(みみたぶ程度)
※鍋にもOK
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