旬の薩摩芋とウィンナソーセージの炒め物

取れたて薩摩芋の小芋を使って、子どもも喜ぶウィンナソーセージと炒め合わせました。お芋は皮付きですし、味付けも簡単です☆
このレシピの生い立ち
キューピーの3分クッキングで、平成28年11月15日(火)に石原洋子先生がとても美味しそうに作っていらして、後日パソコンで作り方を見ながら、調味料等は控え目にして作りました。
旬の薩摩芋とウィンナソーセージの炒め物
取れたて薩摩芋の小芋を使って、子どもも喜ぶウィンナソーセージと炒め合わせました。お芋は皮付きですし、味付けも簡単です☆
このレシピの生い立ち
キューピーの3分クッキングで、平成28年11月15日(火)に石原洋子先生がとても美味しそうに作っていらして、後日パソコンで作り方を見ながら、調味料等は控え目にして作りました。
作り方
- 1
玉ねぎは粗みじんに切り、しめじはイシヅキを取り小房に分けておく。パセリのみじん切り、薩摩芋は食べ易い大きさに切る。
- 2
ソーセージを1㎝幅に切る。フライパンに油大さじ1と1/2を熱し薩摩芋を入れ蓋をして弱めの中火で時々混ぜて約3分炒める
- 3
薩摩芋の色が変わったら蓋を取り、6~7分炒め、火が通り、薄く焼き色がつき表面がカリッとしたら取り出す。同じフライパンに
- 4
残りの油を足し、玉ねぎを中火で炒めしんなりしたら、しめじとソーセージを加え強めの中火で水分が飛ぶまで炒め、薩摩芋を戻す
- 5
全体が炒め合わさったら、塩と胡椒で調味し、仕上げにパセリを入れてサッと炒め合わせる。
- 6
薩摩芋を焼きつける方法は火の通り加減、焦げの固さのバランスが難しく、大皿に切った芋を平らに並べレンチン可
- 7
作り方6の皿にはサランラップ等軽くかけて、500wで先ず2分、あとは竹串を差す等して火の通りを確認しながら20秒ずつ加熱
- 8
火がお芋全体に通ったら火傷しないように皿を取り出し、フライパンで焼きつけるとかなり時短になります。レンチン時に片付けを
- 9
- 10
- 11
コツ・ポイント
石原先生によると、薩摩芋はアクが出やすいので炒める直前に切ると良いそうです。
食べる時はスプーンを添えて、とのことです。
ウィンナソーセージの他にハム、ベーコンでも良いとも。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ


