
フランスパン 季節によって・・・

何度も作るうちに 水分量は粉は粉の種類だけでなく室温でも変化させるといいのではと
思い実験中です 見直しの可能性あります
このレシピの生い立ち
日本の夏はパン作りにも(おかしにもですが)向いていません 発酵がはやく 生地がだれやすい
グルテンのすくないりすどぉーるでも だれないで出来る割合を実験中です
フランスパン 季節によって・・・
何度も作るうちに 水分量は粉は粉の種類だけでなく室温でも変化させるといいのではと
思い実験中です 見直しの可能性あります
このレシピの生い立ち
日本の夏はパン作りにも(おかしにもですが)向いていません 発酵がはやく 生地がだれやすい
グルテンのすくないりすどぉーるでも だれないで出来る割合を実験中です
作り方
- 1
生だねも 夏場は
100㌘程度におさえる - 2
FPのパン用羽根で
粉の半量 生だねちぎった物を ブレンドする さらさらの状態でOK - 3
ボウルにあけて 水全量(冬場はぬるま湯)イーストを加え
穴あき木べらでぐるぐる混ぜる - 4
15分放置(略しても可)残りの粉 塩を加えたら カードで下から上へ持ち上げるようにしてまとめていく
- 5
べたべたするが構わずまとめる
- 6
30分放置 まとめる これを二回繰り返したら 生地が締まり まとまってくる が まだべとつく状態でOK
- 7
密閉容器に粉をふり
生地をうつす さらに粉を振り ラップのせ ふたして 一時間程度発酵させる - 8
夏場は室温放置
その後 冷蔵庫に移動 一晩おく - 9
充分発酵したら バットに粉を多めにふり 生地をうつす
- 10
バットの短い辺程度に手でのして 向こうから少しずつ折っては 手首の意付け根で押さえる
- 11
おえたら バットごと縦にして 両端からつまんで 張らせるようにして しっかり綴じる
- 12
ころがして 長さを出す
- 13
オーブンにスチーム3分いれて 消す
- 14
その間に 牛乳パックにワックスペーパーを敷き 生地を移して端はクリップで留める(だれ 防止)
- 15
庫内で発酵
八割方発酵したら取り出して庫内上段に天板を逆に 下には カラのがっとを直置き
350度予熱開始 - 16
余熱終了時にクープいれ オーブンはそのままさらに10分
- 17
その間に 手鍋に熱湯沸かす
- 18
クープ開いたら そこに刷毛でバター(油)塗り シートごと庫内に(牛乳パックから滑らせる用に移動できる)
- 19
すぐに 手鍋の熱湯を バットに二カップ程度そそぎ蒸気たてる
300度 過熱水蒸気に設定しなおして10分 - 20
バットを取り出し
天板を下段に移動
フランスパンモードに設定しなおいsて焼き上げる - 21
水分量 夏は190が作りやすい
水分量を210でいきたいなら 強力粉100 リスどぉール200ではどうか
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