子どもと作る★苦手克服★肉巻き餃子
みじんぎりでなら食べられる苦手食材を、もう少し食べられるようにしたい!
親子クッキングで楽しくステップアップさせます。
このレシピの生い立ち
子どもに苦手食材を食べさせたい!みじん切りなら大丈夫なんだけど、もう1ステップUPさせたい!
楽しく一緒にクッキングすることで、苦手食材を使っていること、それでも美味しく食べられることの自覚をもたせたくて考えました。
子どもと作る★苦手克服★肉巻き餃子
みじんぎりでなら食べられる苦手食材を、もう少し食べられるようにしたい!
親子クッキングで楽しくステップアップさせます。
このレシピの生い立ち
子どもに苦手食材を食べさせたい!みじん切りなら大丈夫なんだけど、もう1ステップUPさせたい!
楽しく一緒にクッキングすることで、苦手食材を使っていること、それでも美味しく食べられることの自覚をもたせたくて考えました。
作り方
- 1
★作る前に目標個数を聞いておきます。
「餃子、何個食べたい?」
「○○が入っているけど、いくつまで食べられる?」 - 2
具材を用意する。
葉物をちぎったり、細切りにして皮に巻きやすい形にする。
人参など火が通りにくい食材はレンチンしておく。 - 3
豚薄切り肉は、餃子の周囲が1巻できる大きさで充分。
- 4
★皮、具材、肉、皿
を並べておく。
子どもが一目見て、一連の流れがわかるよう小分け配置しておくことが大事。 - 5
子どもが餃子の皮で具材を巻く。
「皮→葉物→細切り」の順で。
巻けたら大人に渡す。
ぐちゃぐちゃでも一向にかまわない。 - 6
大人はほどけないように、皮のつなぎ目をふさぎながら肉の帯を巻く。
- 7
今回、苦手食材はキノコでした。
姉5才弟3才で張り切って大人の分まで作ってくれました。 - 8
フライパンで焼く。
焼き色が付いたら差し水をして、フタをかぶせて2分。
お好みで胡麻油で仕上げる。 - 9
タレを用意する。
美味しそうなタレを一緒に考えるのも楽しい。
ポン酢マヨ
ケチャップチーズ
お好み焼きソース等 - 10
★自分で作った分がお皿に載ります。
完食したら、是非いっぱい褒めてください!!
コツ・ポイント
★材料に味が付いていない分、タレは色々な味が合います。子どもの好みを取り入れてください。
何種類かあった方が、タレの味を試しているうちに完食できます。
(ちなみにケチャップは娘発案。)
★手づかみ食べが食べやすいです。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ









