生ハーブとトマト、玉葱のソース

トマトベースのバジルソースが使い勝手も良く重宝します。(写真は昨年のトマトソース)右側の緑色のものはバジルソースです。
このレシピの生い立ち
化学物質がダメになり、有機栽培・農薬なしの野菜を作りソース作りをしています。5種類のバジルもやっと大きくなり、トマトは赤くなるのを待っています。玉葱も乾燥させていて写真は栽培中でのそれぞれの姿です。思い入れか、美味しいソースになります。
生ハーブとトマト、玉葱のソース
トマトベースのバジルソースが使い勝手も良く重宝します。(写真は昨年のトマトソース)右側の緑色のものはバジルソースです。
このレシピの生い立ち
化学物質がダメになり、有機栽培・農薬なしの野菜を作りソース作りをしています。5種類のバジルもやっと大きくなり、トマトは赤くなるのを待っています。玉葱も乾燥させていて写真は栽培中でのそれぞれの姿です。思い入れか、美味しいソースになります。
作り方
- 1
紫色のバジルです。スイートバジルやレモンバジル、フェンネルなどがあり、セラミック等の包丁で各々良く細かく刻みます。
- 2
残念まだ赤くなる数日前です。湯むきした後に細断します。細かいのがお好みの方は軽くジューサーで。
- 3
乾燥途中です。奥の肌色の玉葱を利用します。トマトと同じ3mm位に細断して入れますが、多く入れすぎると味がえぐくなります。
- 4
下ろしたニンニク2片と塩、胡椒を少々と酢、オリーブオイルを3:2でよく混ぜて寝かせます。(各々別保存が良いです)
- 5
食べる食材や内容、色合いを考えて混和して食べた方が良いです(ムラサキは色相性注意)お好みでごま油や醤油を足すと良いです。
コツ・ポイント
バジルは普通の包丁だと傷みが早い感じです(苦みもある)プラハサミも良いと思います。オイルが入っているので余り冷やしすぎると食べる時に固まってしまっています。トマトは皮ごと入れると剥離したり舌触りに違和感があります。今年の出来次第アップ予定。
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