本格派・シンプルなボンゴレ・ビアンコ
トマト缶なくてもボンゴレできますよ
今回は、スパゲッティーニ使用でゆで時間短縮
ささっと作ってお昼を楽しみましょー^^
このレシピの生い立ち
ボンゴレロッソの次の日に残ってたアサリでボンゴレにしました。今回は趣向を変えて、ボンゴレビアンコで。
もともとはパスタ研究室
http://tokidokipasta.sakeblog.net
に載せていました
もしよければご覧ください
本格派・シンプルなボンゴレ・ビアンコ
トマト缶なくてもボンゴレできますよ
今回は、スパゲッティーニ使用でゆで時間短縮
ささっと作ってお昼を楽しみましょー^^
このレシピの生い立ち
ボンゴレロッソの次の日に残ってたアサリでボンゴレにしました。今回は趣向を変えて、ボンゴレビアンコで。
もともとはパスタ研究室
http://tokidokipasta.sakeblog.net
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作り方
- 1
白ワインは、酸味の少ないものを。残ったワインでおいしく作れます。
料理酒でも作れます。 - 2
ゆでる用のお湯を沸かし始める。
ガーリックをみじん切りにする - 3
フライパンにオリーブオイル(炒め用)、ガーリックを入れ、弱火で加熱
- 4
ガーリックがきつね色になったら、タカノツメを入れる。
すぐに4へ - 5
アサリ、白ワインを入れてすぐふたをする。
火は中火に - 6
ときどきゆらしてアサリの口が開くまで待つ
- 7
お湯がわいたら塩を入れる
スパゲッティーニの表記ゆで時間は5分なので、3分間ゆでる
ときどきかき混ぜる。 - 8
アサリの口が開いたらふたを取る
パスタのゆで汁を1杯分入れてまぜ、ソースを作る。 - 9
3分経ったらパスタをフライパンへ移す。
ゆで汁を1杯分加え、フライパンを振って、麺をソースとからめる。
火は中火のまま。 - 10
フライパンの底に汁気がなくなってきたら、もうお玉半分杯ゆで汁を加える。
すぐに10へ - 11
オリーブオイル(香りづけ用)を入れて、フライパンを振って、麺とからめる。味見で塩加減、麺の硬さを見る。
- 12
塩味は、ゆで汁で調節した方が自然な味わいになります。
- 13
ちょうどよくなったら出来上がり
コツ・ポイント
今回は、バリラの1.4mmスパゲッティーニを使いました。時短です。その他のパスタを使う場合はゆで時間の表記から−2分を目安にゆでるといいと思います。
ガーリックのみじん切りは、細かくするほど香り高くなります。においも残りにくいようです。
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