ハチミツで柔らか☆ぴかぴか鶏の照り焼き

甘味を先にしっかりつけてから醤油を入れるから焦げにくい☆柔らかくてぴかぴかの照り焼き☆やっとできたおいしいバランス☆
このレシピの生い立ち
昔、適当に作って苦辛いだけのやや焦げ肉を作って以来、ずっと避けてた照り焼き。雑誌など複数のレシピを見て配分や焼き方を参考にしつつ、何度か作った中で一番おいしくできたレシピ。レンチン用レシピがベースですが、焼いたほうがやっぱりおいしい☆
ハチミツで柔らか☆ぴかぴか鶏の照り焼き
甘味を先にしっかりつけてから醤油を入れるから焦げにくい☆柔らかくてぴかぴかの照り焼き☆やっとできたおいしいバランス☆
このレシピの生い立ち
昔、適当に作って苦辛いだけのやや焦げ肉を作って以来、ずっと避けてた照り焼き。雑誌など複数のレシピを見て配分や焼き方を参考にしつつ、何度か作った中で一番おいしくできたレシピ。レンチン用レシピがベースですが、焼いたほうがやっぱりおいしい☆
作り方
- 1
鶏肉は、皮に穴をあけ、浅く包丁で切れ込みをいれ、大きめの一口大に切る。(火通り&味染みをよくするため)少量の酒を振る。
- 2
焦げ付かせずしっかり味をつけるため、アルミホイル(シリコン樹脂加工がベスト)を敷いたフライパンを使います。
- 3
フライパンを強火で熱し、少量の油を引いて、皮面を下にして1~2分焼く。皮がパリッとしたくらいで中火にする。
- 4
裏返したり、箸で混ぜたりしながら全面に軽く焼き色をつけ、蓋をして、3分ほど蒸し焼きにする。(中~弱火)
- 5
調味料Aを軽く混ぜ合わせたものを入れ、まんべんなく絡めながら煮詰めるように焼いて、甘みをしっかり入れる。(中~弱火)
- 6
いい感じに照りがでてきたら、最後に醤油を入れ、中~やや強火で軽く煮詰める。焦げ付かないよう注意。
- 7
★できあがり★
醤油を煮詰めすぎないから、焦げにくく肉も柔らか。ぴかぴかの照り焼きになります。 - 8
★補足★
鶏から出た油は、私は少量ならそのまま使ってますが吸収をよくするだかなんだかで、ふき取ったほうがいいようです。 - 9
★献立例★
酢の物(わかめ・タコ・きゅうり・かなぎちりめん)&たまご豆腐。全体的に濃かったのでレタスがあればよかったな。
コツ・ポイント
焼いてから切るのはべたべたするから一口大で&醤油は最後に入れて煮詰めすぎないのが私なりの方法。焦げつきにくく、きれいな照りがでるような気が。若干色は薄いけれど、甘辛さのバランスはしっかりついてるので大丈夫。縮んじゃうから大きめに切ります。
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