簡単!しあわせになれるサバのすき焼き

サバイバーの「アイオブザタイガー」を聞きながら、これを食べて心身共にあったまって、気合い入れましょ!
このレシピの生い立ち
北陸や和歌山では、肉が高価な時代に鯖やぶりで、すき焼きをしていた、との話を聞きました。魚すきの語源もここからなんだとか。実際やってみたらホントに旨い!食が進みます!FMで流れていたアイオブザタイガーを聞いて、サバイバー→鯖いばー!という次第
簡単!しあわせになれるサバのすき焼き
サバイバーの「アイオブザタイガー」を聞きながら、これを食べて心身共にあったまって、気合い入れましょ!
このレシピの生い立ち
北陸や和歌山では、肉が高価な時代に鯖やぶりで、すき焼きをしていた、との話を聞きました。魚すきの語源もここからなんだとか。実際やってみたらホントに旨い!食が進みます!FMで流れていたアイオブザタイガーを聞いて、サバイバー→鯖いばー!という次第
作り方
- 1
鯖は三枚卸して軽く酒をふり、10分程度放置(臭みを抜くためです!)。
- 2
血合い骨も取るなら「さばの血合い骨をカンタンに取る方法!」レシピID18014162も参考に。ただし身崩れ注意!
- 3
割りしたはMiniちえmamyさんのレシピを参考にしました→ID18174769「すきやきの割りした2」極ウマ!おおきに
- 4
エノキは下から4分の1程度を切り落とし白菜、春菊同様一口サイズに切っていく。
- 5
すき焼き鍋に割りしたを入れて、沸騰したら糸こんにゃくとちょいと厚めのそぎ切りにしたサバを投入!
- 6
火が通りやすいエノキと白菜をぶち込み、色が通いたら完成!
- 7
溶き卵につけて召し上がれ!締めにうどんを投入もうまいぜ!
コツ・ポイント
サバは大きめの物の方が良いです。
ぶりでもOK!
下処理をしっかりする事で、臭みが無くなりうまみが増しますよ!!
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