つきこんにゃくとたらの子和え
かさ増しのためキャベツ入りです。そのキャベツがいい味だしてます。騙されたと思って、一度キャベツ入りをお試し下さい!
このレシピの生い立ち
一度キャベツ入りを友達がご馳走してくれました。キャベツの美味しさにびっくり!再び自分で作れるように、味見しながら、レシピを完成させました。
キャベツも美味しいし、子和え自体の分量も増えて、とってもお薦めです。ぜひお試し下さい。
つきこんにゃくとたらの子和え
かさ増しのためキャベツ入りです。そのキャベツがいい味だしてます。騙されたと思って、一度キャベツ入りをお試し下さい!
このレシピの生い立ち
一度キャベツ入りを友達がご馳走してくれました。キャベツの美味しさにびっくり!再び自分で作れるように、味見しながら、レシピを完成させました。
キャベツも美味しいし、子和え自体の分量も増えて、とってもお薦めです。ぜひお試し下さい。
作り方
- 1
下ごしらえ①
塩水でさっとタラの子を洗う。
キッチンバサミで袋を開いて中も洗う。 - 2
下ごしらえ②
ザルにあげ、熱湯(分量外)をまわしかけ、生臭さを取る。この時、多少タラの子が流れていくが気にしない。 - 3
下ごしらえ③
つきこんにゃくは、下茹でしておく。 - 4
キャベツは1cm角くらいに切り、厚手の大きめの鍋に油(分量外)をひいて、よく炒める。つきこんにゃくを入れて、よく炒める。
- 5
キャベツがしんなりしたら、タラの子を入れて、調味料を全て入れる。タラの子の皮も炒める。皮から子が取れたら、皮を捨てる。
- 6
水分がなくなるまで炒める。
味を見て、薄ければ、調味料の割合を変えずに、少しずつ足して味をととのえる。 - 7
2月頃が旬です。食べてみてくださいね!
コツ・ポイント
炒める時に無理に身を皮から外さず、炒めてるうちに、少しずつ身を剥がしていき、皮だけになったら、取り出す。
出し汁は、水1C+ほんだし小さじ1で大丈夫です。
キャベツは芯を別に取ったりせず、芯がついたままでいいです。かえって食感よしです。
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