あさりとかぶのチャウダーボウル

ハウス食品の北海道チャウダーで、旬のあさりたっぷりと、かぶをまるごと、簡単においしくいただきましょう!
このレシピの生い立ち
春はあさりとかぶのおいしい季節。あさりは殻つきをたっぷりと、かぶは葉も無駄にせず、彩りと食感をごはんにプラスして、目もカラダも春をを楽しめるごちそうレシピ。あっさりとした菜めしと、濃厚なあさりの旨みが溶け込んだチャウダーは、ピッタリの相性!
あさりとかぶのチャウダーボウル
ハウス食品の北海道チャウダーで、旬のあさりたっぷりと、かぶをまるごと、簡単においしくいただきましょう!
このレシピの生い立ち
春はあさりとかぶのおいしい季節。あさりは殻つきをたっぷりと、かぶは葉も無駄にせず、彩りと食感をごはんにプラスして、目もカラダも春をを楽しめるごちそうレシピ。あっさりとした菜めしと、濃厚なあさりの旨みが溶け込んだチャウダーは、ピッタリの相性!
作り方
- 1
今回は、ハウス「北海道チャウダー〈クラムチャウダー用〉」を使います。
- 2
砂抜きをした殻付きのあさりを耐熱皿に入れ、ラップをして、500Wの場合約2分30秒殻が開くまで加熱する。
- 3
かぶは葉を切り落とし(葉は菜めしに使用)皮ごと1cm角に切る。ベーコン、玉ねぎ、キャベツは1cm角に切る。
- 4
厚手の鍋にサラダ油を熱し、③のかぶ、ベーコン、玉ねぎ、キャベツを焦がさないように炒める。
- 5
水、牛乳を加え、中火でかき混ぜながら加熱する。
- 6
沸騰したら、弱火で2~3分煮込む。いったん火を止め、ルウを割り入れて溶かし、②のあさりを加えて、再び弱火で約5分煮込む。
- 7
かぶの葉は塩(分量外)を加えた熱湯でゆでてから、水にさらし、水気をしっかりしぼり、みじん切りにする。
- 8
ごはんに⑦のかぶの葉、白ごまを加えて切り混ぜる。
- 9
皿に⑦の菜めしと⑥のチャウダーを盛る。
コツ・ポイント
*あさりのむき身を使用する場合の分量は、75g(固形量)です。
*作り方⑤で火加減を強くすると、ソースがふきこぼれることがあります。
*低温殺菌牛乳を使うと、ソースが分離することがあります。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ



