うずら焼き

料理研究家青木敦子先生のレシピです。
うずら卵が温まって、たこ焼きの生地とも相性抜群です
ほくほくの食感がクセになります
このレシピの生い立ち
料理研究家 青木敦子先生の
『うずら卵水煮』を使用したレシピです。
大阪のソウルフード「たこ焼き」を、「うずら卵」を使ってアレンジしました。
うずら焼き
料理研究家青木敦子先生のレシピです。
うずら卵が温まって、たこ焼きの生地とも相性抜群です
ほくほくの食感がクセになります
このレシピの生い立ち
料理研究家 青木敦子先生の
『うずら卵水煮』を使用したレシピです。
大阪のソウルフード「たこ焼き」を、「うずら卵」を使ってアレンジしました。
作り方
- 1
今回は、天狗缶詰の
『うずら卵水煮』を使います。※うずら卵水煮は、串などで穴を貫通させるか、半分に切っておく。
- 2
卵をボウルに割り入れ、卵白を切るように良く混ぜ合わせます。そこにだし汁、塩を加えて混ぜ合わせておきます。
- 3
ボウルに小麦粉とベーキングパウダーを加えて、泡だて器でよく混ぜ合わせておきます。
- 4
そこに、2)を少しずつ加えてダマが出来ないように混ぜ合わせます。
- 5
たこ焼き器に多めの油を入れて良く馴染ませ、熱々にしておきます。
- 6
そこに3)の生地を半量程度の高さになるまで流し入れる。
※ここでうずら卵水煮は穴を開けるか、半分に切る。
- 7
うずら卵煮、天かす、紅ショウガ、万能ねぎ、桜エビを振りかけ、その上から、3)の生地を隠れる程度に軽く回しかけます。
- 8
周りの部分がしっかり固まったら、はみ出た生地を串などを使って、内側に入れ込みながら全体をひっくり返します。
- 9
ひっくり返したら、さらに加熱し、表面が固まったら、全体を少し回しながら形を整え、綺麗に焼き目が付いたら器に盛りつけます。
- 10
上からたこ焼き用ソースをかけ、その上からマヨネーズを振りかけます。さらに上から、青のりと鰹節を振りかけます。
コツ・ポイント
↓天狗缶詰 各商品のご購入はこちら。
https://www.rakuten.co.jp/tengu/
※注意※
うずら卵は加熱しすぎると爆発してしまうので、必ず串などで貫通した穴をあけたり、もしくは半分に切ったものを入れてください。
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