簡単!速い!ぎんなん飯そしてカルシウム❤

秋の香りをぎんなんが連れてきてくれます。炊き込むことでぽくぽくで美味しく仕上がります。
このレシピの生い立ち
頂いたぎんなんを大事に大事に食べています。秋の香りですね。カルシウムをしっかり摂取するために、だしの1包はそのまま中身を最後に混ぜて使っています。魚の香が苦手な方、仕上がりの色目が気になる方は出汁をとって炊いてください。
簡単!速い!ぎんなん飯そしてカルシウム❤
秋の香りをぎんなんが連れてきてくれます。炊き込むことでぽくぽくで美味しく仕上がります。
このレシピの生い立ち
頂いたぎんなんを大事に大事に食べています。秋の香りですね。カルシウムをしっかり摂取するために、だしの1包はそのまま中身を最後に混ぜて使っています。魚の香が苦手な方、仕上がりの色目が気になる方は出汁をとって炊いてください。
作り方
- 1
ご近所さんからこんなにたくさんいただきました。大切にいただきます。
- 2
割り方①キッチンバサミで割る。
- 3
割り方②我が家は金槌で、テレビでも見ながらぱちぱち割ってます。
- 4
殻から出し、沸騰した湯のなかで、お玉やスプーンの腹で少し押さえるようにコロコロさせると甘皮がとれます。
- 5
甘皮が取れたところ
- 6
こんなにきれいなぎんなんです。
- 7
作り方①
あたただし1包を300ccの水で沸騰させだしをとって冷ましておく。 - 8
酒、米、ぎんなん、だしを入れて、水を炊飯器の2合に足して合わせ炊く。炊きあがったら、あたただしの袋の中身を混ぜる。
- 9
作り方②
米、ぎんなん、あたただし2包、酒を一緒に炊いて完成です。 - 10
作り方①の出来上がりです。仕上げにお好みでちりめんじゃこや、白ゴマで完成です。
コツ・ポイント
ぎんなんは甘皮をとるときに火が通っているので炊き込んでも後で飾っても大丈夫です。
だしの袋は炊く時に一緒に入れて炊いても美味しいですが、だしが均一に回らないので(炊きあがってかき混ぜれば大丈夫)、私は先にだしをとって炊いています。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ









