46℃ 赤ワイン漬けまぐろ コンフィ

前菜としてもメインとしても活躍する逸品!
ワンランクアップしたお料理で乾杯!
このレシピの生い立ち
まぐろ自体にしっかり味が入るので、ソースなどは必要ありません!オリーブオイルやハーブ、ペッパーなどで香りを足してあげるだけで、前菜としてもメインとしても活躍する逸品です。
46℃ 赤ワイン漬けまぐろ コンフィ
前菜としてもメインとしても活躍する逸品!
ワンランクアップしたお料理で乾杯!
このレシピの生い立ち
まぐろ自体にしっかり味が入るので、ソースなどは必要ありません!オリーブオイルやハーブ、ペッパーなどで香りを足してあげるだけで、前菜としてもメインとしても活躍する逸品です。
作り方
- 1
本レシピは「生食」となりますので、保存ができません。
- 2
必ず「低温調理のルール 〜6つのポイント〜」をお守りいただき、すぐにお召し上がりください。
- 3
※低温調理のルール 〜6つのポイント〜
https://boniq.jp/recipe/?p=19886 - 4
(生食=「低温調理 加熱時間基準表(魚)」を満たしていない、低温で加熱調理したもの。)
- 5
参照:「低温調理 加熱時間基準表」https://boniq.jp/pdf/ttguide.pdf
- 6
<BONIQをセット>
食材全体がきちんと湯せんに浸かるよう、十分な水量を用意する。 - 7
46℃ 0:30(30分)に設定する。
- 8
<フリーザーバッグに投入>
まぐろの柵としょうゆ、赤ワインをフリーザーバッグに入れる。 - 9
赤ワインを煮切る場合は、耐熱ボウルに入れ電子レンジにかける。(600W 約30秒)バッグに入れる時はあら熱を取ってから。
- 10
<BONIQに投入>
BONIQが設定温度に達したらフリーザーバッグを湯せんに入れながら、バッグ内に気泡が残らないように - 11
しっかり空気を抜いて密封し、低温調理をする。
この時、バッグを完全に沈めて食材全体が湯せんに浸かるようにする。 - 12
(気泡が残っていたり食材全体が完全に浸かっていないと、熱が適切に伝わらず、加熱ムラが生じる。)
- 13
フリーザーバッグの密封方法:https://youtu.be/N-t1ox7mox0
- 14
<仕上げ>
ハーブを用意する。ねぎは小口切りにする。 - 15
BONIQの設定時間終了タイマーが鳴ったらフリーザーバッグからまぐろを取り出し、
- 16
約2cmの幅にスライスする。(たまったドリップは使わない。)
- 17
エクストラバージン・オリーブオイル、ハーブを散らし、こしょうで香り付けする。
- 18
ピンクペッパーを指で軽くつぶしながら散らして出来上がり。
- 19
《作る際のポイント》
- 20
本レシピは「生食」となりますので、保存ができません。
- 21
必ず「低温調理のルール 〜6つのポイント〜」をお守りいただき、すぐにお召し上がりください。
- 22
※低温調理のルール 〜6つのポイント〜
https://boniq.jp/recipe/?p=19886 - 23
(生食=「低温調理 加熱時間基準表(魚)」を満たしていない、低温で加熱調理したもの。)
- 24
参照:「低温調理 加熱時間基準表」https://boniq.jp/pdf/ttguide.pdf
- 25
今回は約2cmのまぐろの柵を使用しました。柵の厚さによって時間を調整してください。
- 26
また、BONIQで調理した後のまぐろは崩れやすいのでそっと取り出してください。
- 27
赤ワインとしょうゆでマリネしながら同時に火入れを行うので、味がしっかりまぐろに染み込んでいます。
- 28
まぐろの種類や身質によっては、仕上がりがピンク色にならず、もっとグレーになることもありますが、
- 29
味は問題なく美味しく仕上がります。
- 30
《作った感想》
- 31
ピンクペッパーは、黒こしょうや白こしょうの香りとはまた違い、甘く優美な独特の香りがあります。
- 32
お料理のワンランクアップにぜひお使いください。
コツ・ポイント
工程内に記載あり。
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