春の訪れ〜桜の香り!大根と鶏肉のすまし汁

春の香りを食卓に。
桜餅を作っていて、桜の葉の塩漬けがあり…すまし汁ヘ利用してみました。
このレシピの生い立ち
お雑煮がすきで、よく作るのですが…春らしくすまし汁として独立させてみたくなりました。
桜の葉が、家にあったので。塩漬けの塩分と香りを利用したすまし汁。
桜の花の塩漬けだと見た目も、可愛くなると思います。
次に作る時、写真を撮ってUPします
春の訪れ〜桜の香り!大根と鶏肉のすまし汁
春の香りを食卓に。
桜餅を作っていて、桜の葉の塩漬けがあり…すまし汁ヘ利用してみました。
このレシピの生い立ち
お雑煮がすきで、よく作るのですが…春らしくすまし汁として独立させてみたくなりました。
桜の葉が、家にあったので。塩漬けの塩分と香りを利用したすまし汁。
桜の花の塩漬けだと見た目も、可愛くなると思います。
次に作る時、写真を撮ってUPします
作り方
- 1
鍋に、羅臼昆布をパリパリと割って水に入れる。
時間がないときは、ぬるま湯にすると良いです。
材料の準備の合間つけておく。 - 2
干し椎茸は、砂糖を少し入れた水に入れて、レンジで1分位加熱し放置。
鍋を火にかける前に、石づきをとりスライス。 - 3
鶏肉胸肉は、縦に半分にして横に削ぎ切りにする。
- 4
鶏肉の下味は、軽くお塩しても良いです。
※粕床がある方は、大1程揉み込み→レンジで40度位に加熱→軽く混ぜ置いておく。 - 5
大根は、イチョウ切り。
3㎜位が、歯ごたえがあって美味しいです。
※急いでいる時は、スライサーで薄く。火の通りが早い。 - 6
1の鍋に、2戻し椎茸、5大根を入れて、火のにかける。
沸騰したら火を止め、ほんだしと4鶏肉を入れて少しほぐす。 - 7
6に、桜の葉の塩漬けを軽く水で洗って入れる。
蓋をして、20〜30分放置。 - 8
7を、もう一度沸騰直前まで温める。
羅臼昆布は、ここで取り出してください。 - 9
水菜を1/4程にカット。
器に盛り付け、水菜をのせるて出来上がり。 - 10
追記
ほんだしを小1追加しました。
ご確認ください。
コツ・ポイント
基本、簡単です。
鶏肉を、柔らかくするための待ち時間があります。
他のお料理と並行して、上手く時間を使うのがポイント。
他の準備をしていると、あっと言う間です。
羅臼昆布は、割れたりしている“お買得品”で十分ですよ。
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