ポテトサラダ(ディル,くるみ).白ワイン
ポテトサラダは、ポテトサラダを乗せて葉野菜を食べると美味しいです。
ディルで、それをしてみます。
くるみも入れてみます。
このレシピの生い立ち
居住区の野菜の直売所で買った、美味しそうなジャガイモを、そろそろ食べなくちゃ、と思いましたので。
ポテトサラダを薬味にして、葉野菜(レタス等)・香草(ディル・チャービル・ルッコラ・クレソン・せろりの葉など)は、美味しいです。
白ワインで。
ポテトサラダ(ディル,くるみ).白ワイン
ポテトサラダは、ポテトサラダを乗せて葉野菜を食べると美味しいです。
ディルで、それをしてみます。
くるみも入れてみます。
このレシピの生い立ち
居住区の野菜の直売所で買った、美味しそうなジャガイモを、そろそろ食べなくちゃ、と思いましたので。
ポテトサラダを薬味にして、葉野菜(レタス等)・香草(ディル・チャービル・ルッコラ・クレソン・せろりの葉など)は、美味しいです。
白ワインで。
作り方
- 1
ベースの食材です。
ポテトは買ってから2週間は経っていますね。
人参は、さっき買ってきました。 - 2
写真下の、野菜洗いで、じゃがいも・にんじん共に、表面=皮を、流水下で各所、20回くらいこすって、土などを落とします。
- 3
ジャガイモの茹で。皮も食べます。
ローリエとタイムを入れて、水(水道水などの温度)から沸騰後、弱中火に変えて、12分。 - 4
同じ鍋で、にんじんも茹でます。皮も食べます。
沸騰後、弱中火に変えて、10分。 - 5
茹でて、トレイに逃しましたが...
- 6
私は今日は、天ぷらが食べたいので、ポテトサラダはここでストップ!(笑)
ホーローの鍋に入れて、室温まで下がったら冷蔵庫! - 7
翌日の夜。
他の材料です。
ルッコラ、くるみ、ディル、ぶたこま。 - 8
細かい仕事が好きなので(笑)
ぶたこまの脂身は外します。赤身だけを小指の先くらいの大きさにきります。少しの脂身は活用で。 - 9
一個のジャガイモの皮を剥いて、ぶたこまと同じ大きさに切ります。
芽の部分は捨てますので、切り分けるかほじって捨てます。 - 10
くるみは、砂糖が添加で無駄に甘かったので、2分くらい、流水で流して、ペーパー&ラップで包んで、マッシャーで押し潰し。
- 11
岩塩、黒コショウ、白ワインも、フライパンに肉を投入した直後に投入。
岩塩(水出し)・黒コショウ(下味)・酒(臭み取り)。 - 12
弱中火で、それでも残っている豚脂を溶かし出して、赤身が全体に白くなった後で、イモの皮とくるみを投入した状態です。
- 13
投入後、思い切って、中中火にして、カリカリに炒めます。焦げ付きがきつくなってきたら、弱中火に。
中中火3分。弱中火2分。 - 14
このくらいまでカリカリにします。
ペーパーの上で油を落とします。
左上のイモは、皮を剥いて、500wで3分レンチン。 - 15
レンチンした後で、叩くというよりは押し潰す感じでマッシュします。
右上のイモは、食感と皮の風味を残すために、16等分。 - 16
人参は、写真くらいの大きさにしたほうが美味しいです。
結局、イモの皮は、2個分しか使いません[中庸]。 - 17
調味料たち。
まぁ、材料に記載した、このくらいの配分でよいのでわ?
バルサミコではなく、ワインビネガーを使うと、白く… - 18
まず、半分まぜまぜ。
人参は、1/4くらいだけ。
実は、小回りが利くので、小さじの計量スプーンで混ぜるとよいです。 - 19
ポテトサラダ原型。
右下は、キャロットサラダになっています。
そのまま保存できるように、ホーローの容器で混ぜました。 - 20
左から、ディル、ルッコラ、大葉。
大葉は、ベランダから2枚収穫してきました。
軽く水洗いしていますが、ディルは不要です。 - 21
盛り付けました。
左下の黒めのぷつぷつは、冷凍のブルーベリーを水で30秒くらい解凍したものです。
レモンでも。酸味追加。 - 22
味が足りなければ、岩塩、白コショウ、ローズマリー、タバスコを、盛り付けた後で、[アテ]ていただきます。
- 23
ディルがメインの料理のつもりです・・・
ディルは、ピクルスの付け合せ。
ディルに、ポテトサラダを[アテ]ていただきます。 - 24
ワインはフランスのオーガニック[レ・グランザルブル ヴァン・ド・フランス ブラン]375mlです。
料理用の予定が・・・ - 25
【補足①】
ルッコラは、茎の部分を6~7cmくらい切り離して、食べやすいようにさらに、葉の部分を半分に切ります。 - 26
【補足②】
ディルは、風味の強い香辛料なので、3~5cmにちぎるか、切ったほうが食べやすいかもしれません。 - 27
【補足③】
水にさらして、薄切りorみじん切りにした玉ねぎをいれると、さらによくなりますが、水気を取るのがメンドイ… - 28
【後日談①】
みじん切りの玉ねぎは、無理に混ぜずに、別皿で出すっていう手もありますね。
好きなだけ[アテ]て食べます。
コツ・ポイント
ぶたこま他の炒めの時は、返したりゆすったりしなくてよいので、とにかく、焦げ付かないように、鍋から具を剥がすように[こそぎ]ながら、混ぜます。
似たレシピ
その他のレシピ

















