ベイクドチーズケーキ

色々試してみた結果、私はこの分量が一番美味しかったです。家族、友人、職場では大好評でした(о´∀`о)
このレシピの生い立ち
新しい冷凍庫とオーブンを買ったので、冷凍出来るケーキ…と思いチーズケーキを作ってみました(о´∀`о)
ベイクドチーズケーキ
色々試してみた結果、私はこの分量が一番美味しかったです。家族、友人、職場では大好評でした(о´∀`о)
このレシピの生い立ち
新しい冷凍庫とオーブンを買ったので、冷凍出来るケーキ…と思いチーズケーキを作ってみました(о´∀`о)
作り方
- 1
ビスケットを粉々に砕きます。
※ZIPロックに入れて棒で叩く方法やフードプロセッサーを使って。私は後者です。楽なので - 2
粉砕したビスケットにバターを入れて混ぜる
※ビスケットの種類によってですが、分量のビスケットで足りなければ追加を - 3
型にクッキングシートをサラダ油かバターで貼りつけ、ボトムを敷き詰める。
※底が平なコップ や大きめのスプーンでしっかりと - 4
ボトムを敷き詰めた型は冷蔵庫で冷やしておく
- 5
クリームチーズ(250g)を常温に戻す
※レンジ500wで少し温かく(柔らかく)なるまでチンでもok。1~2分(目安) - 6
クリームチーズにグラニュー糖(90g)を入れてしっかりと混ぜる
※ある程度、グラニュー糖のジャリジャリ感が無くなるまで - 7
卵(2個)を入れる
※1つは全卵、1つは黄身だけです。写真の卵はLサイズ使用。殻が入ると困るので必ず別容器に入れて下さい - 8
ヨーグルトを入れる
※パルテノ、oikos等、ギリシャヨーグルトなら何でも大丈夫。加糖でもプレーンでもお手軽なものでok - 9
生クリームを入れる
※植物性でも動物性でもお好きな方でどうぞ。私的に味はそんなには変わらないと思います。低脂肪は薄味気味 - 10
レモン汁(大さじ3)を入れる
※レモン半分と市販のレモン汁を合わせた大さじ2~3でもok。好みで増減して下さい - 11
小麦粉(大さじ3) を入れる
※必ず小麦粉はふるいにかけてから入れること! - 12
型に生地を流し入れる
※面倒ですが、濾し器で生地を濾しておくと極目が細かくて舌触りの良いチーズケーキに仕上がります - 13
オーブンの余熱(180℃)と湯煎焼きのお湯を沸かしておく
- 14
型にアルミ箔を取り付ける
※破れない様に気を付けるのと、湯煎焼きの際のお湯の高さよりアルミが高くなるようにすること - 15
生地を平らにする
※ハケや型の両サイドを持って、ふるふると揺すってみると表面が平らに整います
※アルミの破れに注意 - 16
天板にキッチンペーパーを1枚敷いてから型を乗せ、沸騰させたお湯を天板の3分の2位まで入れる
※下の画像は敷き忘れデス - 17
オーブンを150℃に設定し直し60~70分湯煎焼き
※我が家のオーブンは若干火力が弱いのか…通常より長めに焼いています - 18
オーブンの温度を170~180℃に上げて20分焼く
※焼き色がつき過ぎる様ならアルミ箔を被せる
私は被せず焼きました - 19
串を刺してドロドロの生地が付いてこなければ完成
※上記の時間をかければ串を刺さなくてもほぼ焼けていると思います(笑) - 20
焼き上がったらオーブンから出して型ごと1時間冷まします
※冷蔵庫には入れない!必ず常温で冷ますこと! - 21
ある程度冷えてきたら型からケーキを抜きます
※側面のシートは切る時に外すので大丈夫。外す時はゆっくりと - 22
生地が冷めたら今度は冷蔵庫で1日冷やす。その日に食べても良いですが、1日置くとしっとりしたケーキに仕上がります
- 23
ケーキを切る時は必ず包丁を火で炙るか、熱湯で温めて(水滴は必ず拭く事)から切ると綺麗な切り口になります
※私は直火派
コツ・ポイント
私のレシピは焼く時間が若干長いので、分量と材料を入れる順番さえ合っていれば、湯煎焼きからの時間や温度、焼き上がった後の行程は他の方のレシピの焼き時間等々でして頂いてもokです。最後に…ボトムの厚さやレモンは本当に好みで増減okです(^-^)
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ















