あずきを甜菜糖で*ゼロ活力鍋で時短

北海道十勝産あずきに甜菜糖を加えて、ゼロ活力鍋で時短調理を行います。優しい甘さの素朴な自家製あずきに仕上がりました。
このレシピの生い立ち
一度、ゼロ活力鍋であずきを調理したいと思っていました。加圧時間は20分間とスピーディな時短調理です。
手作りしたあずきあんは、冷凍保存して、様々に使用出来ます。
参考:「ゼロ活力鍋 お料理Book」
あずきを甜菜糖で*ゼロ活力鍋で時短
北海道十勝産あずきに甜菜糖を加えて、ゼロ活力鍋で時短調理を行います。優しい甘さの素朴な自家製あずきに仕上がりました。
このレシピの生い立ち
一度、ゼロ活力鍋であずきを調理したいと思っていました。加圧時間は20分間とスピーディな時短調理です。
手作りしたあずきあんは、冷凍保存して、様々に使用出来ます。
参考:「ゼロ活力鍋 お料理Book」
作り方
- 1
北海道十勝産あずきを使用します。
あらかじめザルで豆をきれいに水洗いします。 - 2
豆の3倍の水(分量外)で強火でひと煮立ちさせ、茹でこぼします。
- 3
沸騰したら、すぐに火を止め、ザルにあけて、煮汁を捨てます。
こうすることで、灰汁が取れ、小豆の渋みが取れます。 - 4
ゼロ活力鍋に3のあずきと水を入れ、蓋を閉めます。
- 5
おもりをセットし、強火で加熱。
おもりが振れ始めたら、弱火にして、20分間加熱。
火を止めて、余熱調理をします。 - 6
合間に、甜菜糖を計量して、水を入れ、みつを作ります。
甜菜糖が完全に溶けたら、塩を入れます。 - 7
余熱調理後、内圧表示ピンがさがった直後の鍋の中です。
ふっくらと調理されています。
6のみつを入れて、弱火で煮詰めます。 - 8
以上で完成です。
甘さがちょうど良い加減に仕上がりました。
おもちを入れて、ぜんざいにしたり、様々な使い道があります。 - 9
あずきあんに水を加え、お餅を入れて和風ぜんざいを手作りしました。
よければご覧くださいませ。
レシピID:19910864 - 10
クックLB7IDD☆さんより、初れぽが届きました。
「活力鍋で時短で美味しいのが出来ました。家族にも好評です」感謝です♪ - 11
Amalkaさんより、手作りのあんまんのれぽを頂きました。あずきあんとあんまんという発想に感激♬素敵なれぽに感謝です♡
- 12
4月1日
雨降りの寒い日にあずきあんを調理しました。
今回は喜界島のざらめを使用。甘さ控えめで、おいしく仕上がりました。 - 13
2017年4月3日
「甜菜糖」の人気検索で、3位/11,284品中です。検索・閲覧してくださった皆々様に感謝です。
- 14
ウメ吉さんより、嬉しいコメのれぽを頂きました。
「優しい甘さでとっても美味しい仕上がりに感激♡」ありがとうございます♡ - 15
2017年6月18日
「活力鍋」の人気検索で9位(680品中)になりました。
皆様方に感謝致します。
コツ・ポイント
あずきは十分に洗って、水きりをします。
甜菜糖を使用しましたが、ざらめやブラウンシュガー、グラニュー糖などお好みで選んでください。
塩を入れることで、味が決まります。
海水塩を使用しました。
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