やまももの実の下処理とその後のプラン

ぼくとこの庭にはやまももの木があり、毎年この時期には赤い実を付けるのね。今まで使わなかったんだけど、今年は使ってみようと
このレシピの生い立ち
今まで利用してこなかったんだけど、ネットで調べると、お腹に良いとか抗酸化成分が多く含まれていたりとか、なかなかの優れものなのね。これはしっかりと利用しようと。
やまももの実の下処理とその後のプラン
ぼくとこの庭にはやまももの木があり、毎年この時期には赤い実を付けるのね。今まで使わなかったんだけど、今年は使ってみようと
このレシピの生い立ち
今まで利用してこなかったんだけど、ネットで調べると、お腹に良いとか抗酸化成分が多く含まれていたりとか、なかなかの優れものなのね。これはしっかりと利用しようと。
作り方
- 1
やまももの実は収穫すれば、水で数回洗い、塩水に1時間から2時間程度浸ける。これで虫取りは出来るはず。
- 2
塩水から引き上げ、もう1回水洗いし、良く水気を切る。もし枝が残っていれば、取っておく。
- 3
ぼくはこの後数時間天日干しをする(これは省略可能)。これで下処理は完了。
- 4
この後以下のプランが可能:1)冷やしてそのまま食べる2)塩を振りかけ、おつまみにする(高知とか)3)ジャムにする
- 5
4)やまもも酒にする5)塩漬けにする・・・ぼくとしては、4と5を実行予定。
- 6
*補足(6/23)*
プランとしてはシロップとかもあるけれど、これは3に含むとして、6)酢漬けを追加。これは料理に重宝 - 7
さらに付け加えておくと、そのまま冷凍も可能だけど、ぼくはこれはしないので。
- 8
*2020/6/25補足*
プラン7:オリーブオイル漬け、プラン8:ホワイトリカー漬けを追加。共にタパス用。 - 9
プラン7では長期保存が可能。プラン8ではそのまま食べるのもOKだけど、砂糖をまぶせば大人向けのスイーツになるね。
- 10
ちなみに、プラン7&8では綺麗な実を選んで使うことね。
- 11
*2021/6/25補足*
プラン9:醤油漬けを追加。レシピID : 21893447 を参照。
コツ・ポイント
自分で食べるだけなので、虫が食って少々見てくれが悪いものも利用。中身・成分は同じはずだから。
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