
雨の日に、ほんわりやさしい乾物の煮物
雨の日に家にあるものでほんわかやさしい煮物を作りました。
このレシピの生い立ち
雨の降る休日。昆布の出汁を作ったら、やさしい味の煮物を作ってみたくなりました。
高野豆腐やヒジキ、冷凍した煮大豆をメインにお家にあるものに出演してもらいました。
煮物と言ってもごつくないから、残りは弁当用に小分けして冷凍します。
雨の日に、ほんわりやさしい乾物の煮物
雨の日に家にあるものでほんわかやさしい煮物を作りました。
このレシピの生い立ち
雨の降る休日。昆布の出汁を作ったら、やさしい味の煮物を作ってみたくなりました。
高野豆腐やヒジキ、冷凍した煮大豆をメインにお家にあるものに出演してもらいました。
煮物と言ってもごつくないから、残りは弁当用に小分けして冷凍します。
作り方
- 1
鍋に10カップの水を入れて火にかける。
昆布をさっと水で洗い流す。
沸騰したら昆布(今日は羅臼昆布)を入れて火を止める。 - 2
高野豆腐、ヒジキは各々袋に水を入れて封をする。
IKEAの袋閉じをいつも使います。 - 3
人参、大根はやや大き目のさいの目切り。鶏肉も野菜くらいの大きさ人参切る。
出汁をとった昆布も野菜くらいの大きさにきる。 - 4
シャトルシェフの鍋に昆布でとった出汁をお玉4杯分入れる。野菜や乾物など全ての材料を入れる。
醤油、味醂を入れて煮る。 - 5
鍋が煮立ったらシャトルシェフの容器に鍋を入れる。
30〜40分くらいおくと具が煮える。 - 6
味が薄い時は醤油や味醂を入れて沸騰させたら再度シャトルシェフの容器に鍋を入れる。
コツ・ポイント
使いかけの高野豆腐とヒジキは袋に水を入れてこぼれないようにすると、洗い物がへります。材料はある分で量は変わってもオッケー。
羅臼昆布は出汁をとると厚みが出てきます。
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