秋鮭と自家製いくらのしょうゆ漬け親子丼◎

旬の秋鮭とスーパーの生筋子を解してめんつゆで漬けるだけの自家製のサラサラプチプチないくらを惜しみなく乗せた簡単親子丼◎
このレシピの生い立ち
パパさんのお得意レシピです。
市販のいくらがお上品な量&乾いた感じや粘度があったり、鮮度が今一な場合があったので、我が家では生筋子から作るようになりました。
惜しみなく美味しく食べれるので、毎年恒例になり、秋の季節を感じられる逸品です。
秋鮭と自家製いくらのしょうゆ漬け親子丼◎
旬の秋鮭とスーパーの生筋子を解してめんつゆで漬けるだけの自家製のサラサラプチプチないくらを惜しみなく乗せた簡単親子丼◎
このレシピの生い立ち
パパさんのお得意レシピです。
市販のいくらがお上品な量&乾いた感じや粘度があったり、鮮度が今一な場合があったので、我が家では生筋子から作るようになりました。
惜しみなく美味しく食べれるので、毎年恒例になり、秋の季節を感じられる逸品です。
作り方
- 1
自家製いくらの仕込み
40℃のお湯に5%の塩(分量外)をボウルに入れ、お湯の中で生筋子を解しながら粒の膜を取り湯を捨てる - 2
1に水(分量外)を新たに入れると、カス(膜等)が浮いてくるので水と一緒に捨てる。
これを数回(レシピは4〜5回)繰り返す - 3
2をざるに上げ水気を切り、◼︎漬け汁のめんつゆと水を合わせ密閉出来る容器に入れ、水切りしたいくらを加え一晩漬けて完成。
- 4
ご飯の準備。
魚焼きグリルを中強火に温め、鮭切り身に酒を軽く振り、キッチンペーパーで水分を拭き取り塩を振りグリルで焼く。 - 5
レシピは両面焼きグリルで、9分焼きました。
片面グリルは、途中裏返して両面こんがり焼きます。焼き上がり後、手で解す。 - 6
3で漬けたいくらと5の鮭をご飯に乗せ、お好みのトッピングをして出来上がり♬
コツ・ポイント
生筋子をお湯で解す際に白く濁りますが、漬けると色が戻ります。
カスはずっと出るので、数回で洗い終えて大丈夫です。
めんつゆは、創味を使用しました。濃さはお好みで調整ください。
トッピングは、お好みでしそやワサビを+しても更に美味しいですね。
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