焼肉(うし,かぼちゃ,時間).焼酎
「そとごはん」のネタです(笑)
今年に入ってから始めた趣味です。
購入したソロキャンプの新しいツールを試してみました。
このレシピの生い立ち
新ツールは、左のVARGO チタン FireBoxGrill。右は同じくHexagonWoodStoveで火遊び用。
火がままならない状況で、なんとか食事をするのが、なかなか楽しいです。
そとごはんでは、火の作り方もレシピの一部です。
焼肉(うし,かぼちゃ,時間).焼酎
「そとごはん」のネタです(笑)
今年に入ってから始めた趣味です。
購入したソロキャンプの新しいツールを試してみました。
このレシピの生い立ち
新ツールは、左のVARGO チタン FireBoxGrill。右は同じくHexagonWoodStoveで火遊び用。
火がままならない状況で、なんとか食事をするのが、なかなか楽しいです。
そとごはんでは、火の作り方もレシピの一部です。
作り方
- 1
「そとごはん」ですが、大事な一食です。
栄養のバランスと持っていく手間(重さと体積)をバランスしますと、この組み合わせ。 - 2
写真くらいの大きさに切って、500wで4分レンチンします。
9割程火を入れる意図です。
で、余熱で10分程火を入れます。 - 3
現地では、火加減が難しいので、最悪、温まっただけで食べられる状態にして運搬します。
- 4
レンチン後、食材毎にラップ&クッカーに詰めます。
クッカーに詰められる体積で、多少の圧力では、崩れない硬さです。
- 5
隣県某所に到着して、火遊び開始(嬉)。
新聞紙は持参ですが、薪の小枝は現地調達。
これが楽しい! - 6
現地で、薪になる小枝、枯れ葉や枯れ木を探して、火を作って、維持し続けるのが楽しいので、調達できない場所には行きません。
- 7
まず、お湯を沸かします。
さすがに、着火にはライターを使いますが…
焼酎のお湯割のためのお湯です。 - 8
念のため。
薪で、このストーブでは、季節柄、沸騰はちょっと難しいです。
小指を入れて、感覚的に、95℃前後を目指します。 - 9
で、こんな感じにはなりました。
お肉は、最寄駅地下で購入して、現地へ持参。
材料に記載した調味料だけで食べました。 - 10
調味料、水、木炭も持参です。
現地調達の薪だけでBBQはムリ…
デイ(日帰り)キャンプですが、水は死活問題なので、2㍑。 - 11
こんな感じで、ゆるりと時間を過ごします。
ここ、視界に誰も居ません…
淡々と、火を維持しつつ、食材に丁寧に火を入れます。 - 12
新しいツールを試してみて、木炭と食材の距離が近いので、少し工夫が要りますね、これは。
という感想です。
コツ・ポイント
そとごはんで、薪・木炭使用のときは、本当に食材(の中心まで)に必要なだけ火を入れられるのか?を、考えなくちゃいけません。
お肉はわかるのですが、お野菜は「ちょっと生だけど、食べてもまぁ大丈夫では?」という状態にして持って行くと安心です。
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