焼き鯛と豆腐の薄口醤油煮

薄口醤油で煮ることの美味しさを。
煮魚としてはボリュームもでてうちの男子がこれで満足しております♪
このレシピの生い立ち
骨と皮をきちんととってあげればおこさまにも。(ご飯に切り身をほぐして入れない方がいいと思います。小骨もあるので。目安1才半~)
薄口使用で彩りが映えるので、彩り鮮やかな野菜で煮てあげると視力の弱ったご年配の方にも視覚で食欲を。
焼き鯛と豆腐の薄口醤油煮
薄口醤油で煮ることの美味しさを。
煮魚としてはボリュームもでてうちの男子がこれで満足しております♪
このレシピの生い立ち
骨と皮をきちんととってあげればおこさまにも。(ご飯に切り身をほぐして入れない方がいいと思います。小骨もあるので。目安1才半~)
薄口使用で彩りが映えるので、彩り鮮やかな野菜で煮てあげると視力の弱ったご年配の方にも視覚で食欲を。
作り方
- 1
ーーいつもどうりにやってるレポートとして捉えてくださいーー
親指から3本の指でバットに塩を振る。
- 2
切り身をその上にのせると想定した面積で。
大体小匙1/3強。ちょっと多めです。 - 3
鯛は流水でさっと洗って、キッチンペーパーで水気を拭く。バットの塩の上に並べる。
- 4
工程2と同量の塩をちょっと上から振り15分常温で放置。
- 5
豆腐はキッチンペーパーでくるんで置き、出番まで水気を吸収させる。(つくれぽで覚えた技です。感謝☆)
- 6
白菜やネギは食べやすい大きさに切っておく。
- 7
15分おいた鯛をキッチンペーパーで優しくおさえて水分を吸収させる。
グリルなどで焼き始めてください。 - 8
水と昆布をフライパンか広めの鍋にいれます。
- 9
野菜の堅い部分から入れて蓋をして(やや強火)
- 10
いい感じのところで野菜の柔らかい部分とみりんをいれて蓋をする。
- 11
白菜の芯に竹串が通ることを確認。みりんは沸騰したことを確認。
ここで味見。(仄かに甘みを感じますか)
うすくち醤油を投入 - 12
1分ほどそのまま蓋をして煮ます。
- 13
一旦火を止めて、焼けた鯛と豆腐を(あまり嵩高くならないように切って)いれる。
- 14
ここから蓋なしで。
弱火で3分間スプーン等で汁を鯛と豆腐に回しかけながら煮ます。 - 15
火を止めて5ふんほど放置。
- 16
盛りつけて完成。
- 17
こんな感じで野菜を下にして作ると4切れくらいはOKですね。作中レポで♪こういう鍋でも作ります。
コツ・ポイント
☆鯛の塩加減
☆使用野菜や調味量はあくまで目安です。野菜や調味料量、お好みに整えてください。
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