トリュフチョコレート

作りやすい工程を書きおこしました。仕上げは作り手のオリジナルで可愛くしてください(๑´▿`๑)♫•*¨*•.¸¸♪✧
このレシピの生い立ち
去年のバレンタインにガトーショコラ(ID:19502573 )をつくり、余った材料でガナッシュをつくりました。今年はガナッシュ主役のトリュフチョコレートに挑戦してみました!
トリュフチョコレート
作りやすい工程を書きおこしました。仕上げは作り手のオリジナルで可愛くしてください(๑´▿`๑)♫•*¨*•.¸¸♪✧
このレシピの生い立ち
去年のバレンタインにガトーショコラ(ID:19502573 )をつくり、余った材料でガナッシュをつくりました。今年はガナッシュ主役のトリュフチョコレートに挑戦してみました!
作り方
- 1
【補足】
- 2
洋酒はなくても◎今回はキルシュを使いました。粉糖で仕上げる場合は、溶けにくい粉糖(分量外)を使用。
- 3
コーティング用チョコはカカオ58%。カカオ分多いほどしっかり固まる。ハイミルクチョコは溶けやすいのでコーティングには✖️
- 4
仕上げの飾りは、富澤商店のピスタチオとストロベリーフレーク、ガーナのピンクをチョコペンにして使いました。
- 5
【ガナッシュをつくる】
- 6
湯煎用のお湯を用意しておく。50〜60度
- 7
耐熱皿にチョコを入れて1分温める。温めたチョコは(湯気や水が入らないように)湯煎にかけて完全に溶かす。
- 8
生クリームを別容器に入れて1分温める。チョコを湯煎から外して温めた生クリームを加えて混ぜる。
- 9
全体が混ざってなめらかになったら洋酒を加え混ぜる。ラップをして冷蔵庫で30〜60分おく。
- 10
バットなどにオーブンシート(又はラップ)をしく。
- 11
30分以上経ったら冷蔵庫から出して、スプーンで小さじ一杯程度とり、シートをひいたバットに一つずつのせる。
- 12
小分けしたら1時間冷やし固める。冷やしすぎると丸めにくくなるので注意。
- 13
1時間経ったら取り出す。手袋かラップを使ってガナッシュを丸く成形する。
- 14
再び冷蔵庫にいれて、しっかり冷やし固める。1時間〜ひと晩
- 15
【コーティングする】
- 16
湯煎用のお湯を用意しておく。50〜60度
- 17
耐熱皿にチョコを入れて1分温める。温めたチョコは(湯気や水が入らないように)湯煎にかけて完全に溶かす。
- 18
完全に溶けたら湯煎からはずす。きれいなオーブンシートをバットにしく。フォークと箸を用意する。
- 19
溶かしたコーティング用チョコレートに、ガナッシュを落とす。全体に絡めたらフォークと箸で持ち上げ、余分なチョコを落とす。
- 20
オーブンシートをしいたバットにチョコをおく。
- 21
☆ピスタチオとイチゴフレークは、チョコが固まる前にのせます。くっついて落ちにくい◎
- 22
コーティングチョコが固くなってきたら再び湯煎にかけてコーティングしてください。
- 23
冷蔵庫に入れて表面につけたコーティングが固まったらトリュフの完成です。
- 24
☆チョコペンで模様を描く場合は、コーティングを冷やし固めてから描いてください。
- 25
チョコをかけてないガナッシュはバットにのせて粉糖をかけて完成。バットを転がしながらふるいかけると綺麗に仕上がります。
コツ・ポイント
1日でつくるのは大変なので、丸く成形したらひと晩おいて、2日目にコーティングと仕上げをしました。無理せず余裕をもって作ってね。ガナッシュの材料半分で作っても、本命分だけなら充分(*^^*)
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