日曜朝に食べたいフレンチトースト

至福の時ニチアサタイムを彩る朝ごはん。とろっとろでおいしいです。大人も子どもも、紅茶やコーヒー、カフェオレと共にどうぞ。
このレシピの生い立ち
パン買ってきて食べることが多かったが、財政的に厳しくなりもう少し安く贅沢品を食べられないかということで。色んなレシピ参考にして最終的にはこれが楽でおいしかったです。大体1食250円くらいか。
日曜朝に食べたいフレンチトースト
至福の時ニチアサタイムを彩る朝ごはん。とろっとろでおいしいです。大人も子どもも、紅茶やコーヒー、カフェオレと共にどうぞ。
このレシピの生い立ち
パン買ってきて食べることが多かったが、財政的に厳しくなりもう少し安く贅沢品を食べられないかということで。色んなレシピ参考にして最終的にはこれが楽でおいしかったです。大体1食250円くらいか。
作り方
- 1
土曜日の夜。卵3個をボウルに割りよくかき混ぜる。混ざらない白身とか黄身があれば思い切って取り除いてもOK。
- 2
卵を混ぜたら牛乳と砂糖を全て加えてよくかき混ぜる。砂糖のザラザラ感をなくしてあげる感じ。
- 3
食パンを1枚ずつ4等分に切る。耳は個人的にはつけといた方が味のアクセントになるかと。ここはお好み。
- 4
切った食パンの表裏にフォークを刺していく。貫通しないけど穴は開くね、くらいの強さ。表裏をまんべんなく8回ずつくらい刺す。
- 5
2のおいしい液体にパンを浸す。1枚につき1容器くらいがいい。底は浅めのほうがいいが別にそのままボウルを使ったっていい。
- 6
冷蔵庫で冷やす。5~10分たったらパンを裏返し、また5~10分たったらもう一度裏返してパンにまんべんなく液をつける。
- 7
冷蔵庫で冷やし、翌日のニチアサタイムを待つ。
- 8
ニチアサタイム。フライパンを熱してバターを溶かし土曜に準備したパンを蓋をして弱火で焼く。両面に焦げ目がついたら完成。
- 9
お皿に盛り、はちみつなりメープルなりチョコソースなり好きなものをぶっかける。それっぽさの演出が重要。
- 10
飲み物を用意して完成。日曜の朝は最高だ。
コツ・ポイント
パンにフォークを刺しすぎると当たり前だが裂けてしまうのでいい塩梅で。
底が深くて狭い容器を使うと液をまんべんなくつけるのが難しいので、2回くらいひっくり返してお世話をしてあげるとパンもご機嫌になります。
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