塩麴と醤油麹

覚書用です。糠床やパン生地に入れる、魚や鶏肉をマリネして焼く、野菜と炒めるなど、食材が熟成され美味しくなります。
このレシピの生い立ち
冷蔵庫の整理をしていたら、昔作ってい塩麴があり、それを使って調理したら美味しかったので、みりんを足して作ってみました。
塩麴と醤油麹
覚書用です。糠床やパン生地に入れる、魚や鶏肉をマリネして焼く、野菜と炒めるなど、食材が熟成され美味しくなります。
このレシピの生い立ち
冷蔵庫の整理をしていたら、昔作ってい塩麴があり、それを使って調理したら美味しかったので、みりんを足して作ってみました。
作り方
- 1
一日1度かき混ぜます。常温で熟成させます。10日から2週間ほどでできます。
- 2
かき混ぜて、とろりとし、舐めてみて甘みが感じられる塩味になったら、出来上がりです。
- 3
- 4
銀鱈の醤油こうじ漬け
- 5
鮭の塩麴漬け(塩麴と日本酒を混ぜ合わせたものに漬け込みます)
- 6
鶏肉のもも肉、塩麴漬け
- 7
きゅうりの塩麴漬け
- 8
塩麴で漬けた鶏もも肉と野菜のガーリックソルト炒め
- 9
鶏つくね団子、塩麴鍋: つくね団子(レシピID : 19000247)
鶏ガラスープの素、塩麴、柚子胡椒で出汁を作ります - 10
干し大根の醤油麹漬け(天日干しした大根を醤油麹で和えて24時間漬けておきました)
- 11
セロリの醤油麹漬け(少なくても4~5日間は漬け込んだ方が美味しです。)
- 12
鶏もも肉の醤油こうじ漬け(2日間漬け込み)
- 13
豚肉の醤油麹漬け
- 14
カブの仕込麹漬け。塩漬けよりも、美味しいです。
- 15
ラディッシュの塩麴漬け
- 16
木綿豆腐の醬油麹漬け: 電子レンジを使い水けをきり、1.5~2CM厚でスライス。醤油麹に漬けて3 日間冷蔵してからソテー
- 17
銀鱈の塩こうじ+日本酒漬け
- 18
手羽先の塩麹漬け (2日間漬け込んでおきました)
コツ・ポイント
室温によって、出来上がる日数が異なりますので。
塩こうじで漬け込むときに、日本酒を足すと、粕漬のような味わいが楽しめます。
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