ポーチドエッグでビビンバ丼

「丼ひとつで炭水化物・タンパク質・野菜を完結させる」がモットーのズボラメニューです。
このレシピの生い立ち
温玉の白身のどぅるんっとした感じがどうも苦手で…ポーチドエッグにすれば黄身はとろ〜り、白身は固めにできるなと思ってやってみました。
ポーチドエッグでビビンバ丼
「丼ひとつで炭水化物・タンパク質・野菜を完結させる」がモットーのズボラメニューです。
このレシピの生い立ち
温玉の白身のどぅるんっとした感じがどうも苦手で…ポーチドエッグにすれば黄身はとろ〜り、白身は固めにできるなと思ってやってみました。
作り方
- 1
【にんじんナムル】にんじんは千切りにします。斜めスライスを縦に切りました。
- 2
耐熱ボウルに★を入れ、にんじんを入れたら全体に調味料がまわるようざっくり混ぜます。
- 3
ふわっとラップをして500wで2分半から3分程度レンジにかけます。
- 4
すりごまをふったら全体をもう1回混ぜて、味をなじませておきます。
- 5
【ほうれん草ともやしのナムル】もやしは洗ってよく水気を切ります。
- 6
ほうれん草はもやしよりやや短めに切ります。こちらも水気はしっかり切ってください。
- 7
耐熱ボウルに※を入れ、ほうれん草ともやしを入れたら、混ぜてふわっとラップを。
- 8
こちらも500wで2分半から3分。すりごまをふって混ぜたらなじませタイムです。
- 9
ナムルに味をなじませている間にポーチドエッグを作ります。他の方のレシピを参考にしていただいて構いません。
- 10
【一応私のやり方】600ml程度のお湯を沸かし、お酢を入れ、もう一度沸いたら鍋の中にお玉などで渦を作ります。
- 11
渦の中心に卵を割り入れ、卵に触らないように時々やさしく混ぜ、渦を続けます。白身がまとまるとキレイにできます。
- 12
卵を入れてから2分程度で冷水に引き揚げます。黄身はかなりとろ〜りです。時間を延ばすと少しずつ固くなります。
- 13
連続で作る時は前の卵を引き揚げたあと、強めに沸かしてアクを取って次を作ると上手くいきやすいです。
- 14
【牛肉】牛薄切り肉をフライパンで炒め、半分くらい火が入ったところで焼き肉のタレとコチュジャンを入れてしっかり加熱します。
- 15
丼にごはん、ナムル2種、牛肉、キムチをのせ、センターにポーチドエッグをのせたら完成です。
コツ・ポイント
温泉卵は難しいし時間がかかるのでポーチドエッグにしました。
小さい子どもがいるのでナムルは全体的に薄味です。お好みで調味料を増やす・にんにくを加えるなど濃いめにしてください。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ


