とろける食感☆苺とこしあんの水まんじゅう

新たな料理との出会いに・山城屋 @yamashiroya_kitchen
苺とこしあんを包み、口の中でとろける食感がとても美味しい和菓子です。
このレシピの生い立ち
大垣市で有名な水まんじゅう、江戸末期には庶民に広がり大変好評だったとか、水まんじゅうは葛澱粉で作り、食感はプルプルってイメ−ジですが、今回、山城屋の人気商品わらび餅粉で「とろける」ような食感に仕上げでいます。
とろける食感☆苺とこしあんの水まんじゅう
苺とこしあんを包み、口の中でとろける食感がとても美味しい和菓子です。
このレシピの生い立ち
大垣市で有名な水まんじゅう、江戸末期には庶民に広がり大変好評だったとか、水まんじゅうは葛澱粉で作り、食感はプルプルってイメ−ジですが、今回、山城屋の人気商品わらび餅粉で「とろける」ような食感に仕上げでいます。
作り方
- 1
山城屋あずきあん(さらしあん)でこし餡を作っておく。レシピID : 19231062
- 2
鍋にわらび餅粉、砂糖、水を入れ、火にかけ透明になるまで練る。
- 3
ラップに②のわらび餅、こしあん大さじ1、いちご半分をのせ、わらび餅をかぶせる。
- 4
ラップの口を閉じ、丸める。
- 5
氷水に約1分漬けて取り出す。
- 6
ラップを外したらできあがり。
- 7
この商品を使いました。
コツ・ポイント
③④は、わらび餅が熱いうちに手早く包みます。
☆吟味吟選 創業1904年 山城屋の乾物通販
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