☆ホイル蒸し焼きで芋の皮を綺麗に剥く☆

お芋さんをアルミホイルで包んでオーブンで蒸し焼きにしました。包み焼きにすると、まるで茹で卵!のようにお芋さんの皮がきれいに取れました!お時間がある時、面倒で無ければお試しください。
このレシピの生い立ち
お正月の鬼火焚きでの焼き芋がヒントです。お芋さんの栄養を僅かでも保持にもなるかな?とも思いつつ。
☆ホイル蒸し焼きで芋の皮を綺麗に剥く☆
お芋さんをアルミホイルで包んでオーブンで蒸し焼きにしました。包み焼きにすると、まるで茹で卵!のようにお芋さんの皮がきれいに取れました!お時間がある時、面倒で無ければお試しください。
このレシピの生い立ち
お正月の鬼火焚きでの焼き芋がヒントです。お芋さんの栄養を僅かでも保持にもなるかな?とも思いつつ。
作り方
- 1
アルミホイル(厚手のもの)にキッチンペーパー、さつまいもを準備。
※オープンを200℃〜230℃くらいに温めておく。
- 2
さつまいもの皮を傷付けないようにきれいに洗います。
- 3
キッチンペーパーを濡らして広げる。絞らなくてもOK。
- 4
さつまいもを1本づつ、濡らしたキッチンペーパーで包みます。
(スチーム効果を期待します) - 5
アルミホイルを30cmくらいに(芋の大きさに合わせて)広げて切り、その上にペーパーで包んだ芋を乗せる。
- 6
アルミホイルを破らないよう気を付けながら包む。
アルミホイルは芋にぴったりではなく、少し余裕を持たせて包む。 - 7
芋を密封状態に包んだら、天板に乗せて、200℃〜230℃に温めたオープンに入れて40〜50分くらいを目安に焼く。
- 8
40〜50分程焼いたら、トングや箸などでアルミの上から芋を押さえてみて、芋の焼け具合を見る(火傷に注意する)。
- 9
まだ芋が固いなら追加で芋を焼きます。アルミの上から芋が柔らかく押せたら、オープンの中でそのまま芋を冷まします。
- 10
芋が手で触れられるくらいまで冷めたら、オーブンから取り出して、
開封の儀!です。
(※開封時は火傷に注意してね) - 11
お芋さん、焼けました!あちちっ!
- 12
まだ熱いうちに芋を輪切りにして、お皿に盛ります。
- 13
お好みでバターなど付けて、
いただきま〜す。 - 14
熱いうちなら、皮もきれいに剥けます。調理に使うなら、熱いうちに切ったり、マッシュしておきます。
- 15
剥いた皮はペーパー、アルミホイルの中に入れ、包み込み、
- 16
そのまま、ゴミ箱へ!
キッチンも汚さず、きれいです♪ - 17
じゃが芋も②〜⑩までを同様に焼きます。
- 18
2つにカットして皮を取ります。
- 19
綺麗に剥けました〜(^^)v。
まるで茹で卵!みたい♪ - 20
このまま食べでも美味しいです。熱いうちにカットやマッシュして調理します。
- 21
お芋を焼いている間は洗いものしたり、別のメニューを作ったり。
オーブンにお任せ!の、ラクチンポテトです♪ - 22
こちらは里芋。里芋も同じく。
- 23
きれいに皮が剥けました。
- 24
久しぶりに、じゃがいもさんを蒸し焼きにしました。美味しそうでしょ♪
- 25
お芋さんを皮ごと食べてもいいし、皮をむくなら、芋がまだ熱いうちに剥くと、不思議ときれいに皮が取れますよ。
コツ・ポイント
お芋は小振りな方がいいです。キッチンペーパーは必ず濡らしてから芋を包みます。面倒ですがアルミホイルは破いたり、穴を開けないように包む。短いホイルの継ぎ足しをして包むと、蒸気が抜けやすいので、一枚のホイルで上手に包んでね。
似たレシピ
その他のレシピ


























