宮田の白衣

さよなら、兄さん
きゅるってる
このレシピの生い立ち
響き渡る破裂音。なんだと思った羽生蛇村の村人が、音がした方向に行くと、そこには白衣が燃えてたそうな。宮田と書かれた白衣があまりにも美味しそうだったため、近くに落ちてた肉塊から一切れ白衣に包んで食べたのが始まりだそう。ケバブかな
宮田の白衣
さよなら、兄さん
きゅるってる
このレシピの生い立ち
響き渡る破裂音。なんだと思った羽生蛇村の村人が、音がした方向に行くと、そこには白衣が燃えてたそうな。宮田と書かれた白衣があまりにも美味しそうだったため、近くに落ちてた肉塊から一切れ白衣に包んで食べたのが始まりだそう。ケバブかな
作り方
- 1
まず春巻きの皮を半分に折って折り目をつけたあと、白衣から見て左が前になるように、折り目を参考に重ねます。
- 2
次に肩の傾斜ができるように切り取ります。
- 3
白衣の襟となる折り目をつけます。
- 4
襟にさらに切り込みを入れたり、もう1枚の春巻きから胸ポケット、ポケットになるものを切り出し、水溶き片栗粉で貼り付けます
- 5
4の工程をどこまでこだわるかは自由にしてください。今回は省いてますが、腕とかボタンとかを作っても楽しいかもしれません。
- 6
お好きな具を挟んでください。牧○の肉塊や、苺ジャムがいいでしょう。私はコチュジャン、コンビーフ、マヨ、海苔、苺ジャムです
- 7
前を水溶き片栗粉で止めます。
苺ジャムやその他、熱で溶け出すものを入れる際は、上下を止めてないため出てきます。 - 8
気になる方は上下を止めるか、後のせをオススメします。
- 9
オーブンで200度、10分焼きます。
白衣に焼き色がつくまで焼いてください。 - 10
羽生蛇な仕上がりになりました。
ところどころ焦がしたい場合は、あとで宇理炎かバーナーで焼いてください。
コツ・ポイント
見た目をこだわったら、あとは中に入れる具が重要です。苺ジャムが出てくるのが気になる方は後のせしてください。
なお、あとでカスタードクリームやチョコをいれてデザートとして食べるのも良いでしょう
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