乾しいたけとアボカドの生春巻き

煮込んだしいたけとアボカド、セリの香りがベストマッチ!
ごはんのおかずにも、お酒のアテにも合う生春巻きです。
このレシピの生い立ち
大分乾しいたけの新ブランド「うまみだけ」。その中でもやさしい香りの「ゆう次郎」の美味しさが際立つ一品です。
大分しいたけ食の伝道師で管理栄養士、野菜ソムリエプロの民野摂子先生により考案されました。
やみつきになる美味しさです。
乾しいたけとアボカドの生春巻き
煮込んだしいたけとアボカド、セリの香りがベストマッチ!
ごはんのおかずにも、お酒のアテにも合う生春巻きです。
このレシピの生い立ち
大分乾しいたけの新ブランド「うまみだけ」。その中でもやさしい香りの「ゆう次郎」の美味しさが際立つ一品です。
大分しいたけ食の伝道師で管理栄養士、野菜ソムリエプロの民野摂子先生により考案されました。
やみつきになる美味しさです。
作り方
- 1
ジッパー付の袋に乾しいたけと水300㎖を入れて冷蔵庫で戻す。
- 2
①の軸を切り落とし、カサの部分を4~5枚にスライスする。戻し汁も使うので、とっておく。
- 3
②のしいたけと戻し汁、Aを小鍋に入れて中火の弱火で15分ぼど煮て火を止め、粗熱を取る。
- 4
アボカドは皮をむき8等分のくし切りにして、かぼす果汁大さじ1をかけまわす。セリはざく切りにする。
- 5
生春巻きの皮を水に浸けて引き上げる。④のセリ、③のしいたけ、④のアボカド、生ハムの順に置いて、しっかりと巻く。
- 6
⑤を食べやすい大きさに切り、Bを合わせたタレでいただく。
コツ・ポイント
セリの爽やかな香りと食感が良いアクセントになっています。具材にしっかりと塩味があるので、しょう油は控えめに。生春巻きの皮は少し硬めに感じるくらいで引き上げた方が、きれいに巻けます。
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