乳製品オフ思い立ったらすぐスコーン

私が昔からよく作っているスコーン
焼き立てはカリッと冷めてもしっとりしていておいしいです。
このレシピの生い立ち
スコーンの作り方は色々ある中で、恐らく最も簡単で手軽にできるレシピです。生地を寝かす時間もなく、思い立ったらすぐにでき、さらにワンボウルで完成。今回はプレーンのスコーンなので、焼けたらメープルシロップをかけて食べるのもおすすめです。
乳製品オフ思い立ったらすぐスコーン
私が昔からよく作っているスコーン
焼き立てはカリッと冷めてもしっとりしていておいしいです。
このレシピの生い立ち
スコーンの作り方は色々ある中で、恐らく最も簡単で手軽にできるレシピです。生地を寝かす時間もなく、思い立ったらすぐにでき、さらにワンボウルで完成。今回はプレーンのスコーンなので、焼けたらメープルシロップをかけて食べるのもおすすめです。
作り方
- 1
強力粉、砂糖、塩、ベーキングパウダーをボウルに入れる
- 2
粉類を手で混ぜる。少し指を立てると混ざりやすい。砂糖のダマなどがあればここで潰して粉類を均一にする
- 3
2へ豆乳ホイップを入れて手で混ぜる。ここでも少し指を立ててまぜ、まとまってきたら少し下に押さえるようにまとめていく
- 4
ポイントはこねないこと。粉気が無くなってまとまればOK。粉気が残っているようなら調整用に少し豆乳ホイップを足す
- 5
強力粉100gの配合に対して、約12センチの大きさに広げてカットする準備をする
- 6
包丁やカードを使って6等分にカットする
- 7
表面にグラニュー糖をまぶす
- 8
鉄板に交互に並べて180度くらいのオーブンで12〜15分ほど焼く(トースターで焼くこともできる。その場合は中火で)
- 9
表面に薄っすらきつね色がついたら焼き上がり。色がついても10分以下では生地が焼けていない可能性があるので温度を下げて焼く
コツ・ポイント
バターや牛乳、卵も入らないシンプルなスコーン
今回は豆乳ホイップで作りましたが、植物性の生クリーム、動物性の生クリームに変更も可能。材料により味に多少の変化が…表面にグラニュー糖をまぶして焼くことで色も付きやすく、食べやすくなります。
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