調味料少なくてもできるハンバーグ

パン粉もナツメグもありませんが…?
使う道具もすくなければ、コンロやフライパンも1口の一人暮らし向けスタイル
このレシピの生い立ち
実はロールキャベツの予定でした。玉ねぎ切った後で確認したらキャベツ死んでたので急遽ハンバーグ化。
基本的に調味料を使わないし持ってないのでこんな感じ。
一生菜箸なのは洗うのが面倒で引っ越しの荷物から木べらを出してないのが原因です。
調味料少なくてもできるハンバーグ
パン粉もナツメグもありませんが…?
使う道具もすくなければ、コンロやフライパンも1口の一人暮らし向けスタイル
このレシピの生い立ち
実はロールキャベツの予定でした。玉ねぎ切った後で確認したらキャベツ死んでたので急遽ハンバーグ化。
基本的に調味料を使わないし持ってないのでこんな感じ。
一生菜箸なのは洗うのが面倒で引っ越しの荷物から木べらを出してないのが原因です。
作り方
- 1
玉ねぎ。微塵切り。
半分残して冷蔵庫は面倒なので全部まとめて切って、1玉分一緒に炒めます。ハンバーグに使うのは半分だけ。 - 2
オリーブオイル温めて、フライパンで炒める。
中〜大なイメージの玉ねぎ、26cmフライパンでいっぱい。 - 3
玉ねぎ炒め始めたところでお肉の準備。ボウルにひき肉と塩胡椒で混ぜる。
普通に菜箸で混ぜてます。 - 4
肉の中に卵割入れて混ぜる。色々心配な人は器に割ってから移したらいいと思う。※なお菜箸
- 5
飴色とか無理なので適当に引き上げる。写真は残す用の1/2玉くらい。冷凍ストックにしておきます。
- 6
引き上げた玉ねぎを肉種と混ぜる。熱いのでまだ菜箸。
- 7
小麦粉大さじ2混ぜる。つなぎの代わりになったはず。もちろん菜箸。
- 8
玉ねぎを炒めたフライパンをまた使うので油を温める。
- 9
油を温めてる間に肉だねを形成する。なんとここで調理用の使い捨て手袋の登場。昔は木べらと素手使ってたけど手袋のが楽。
- 10
形成した肉だねを温まったフライパンに入れる。
空気抜いて真ん中凹ませるやつ。適当にやったらバランスが微妙。 - 11
強火です。4段階しかないので。片面とりあえず焼き目をつけてこんな感じ。ちょっと周りが白っぽくなったら大体いける。
- 12
ひっくり返して蓋をします。強火→しばらくして中火。焼き上がりはこんな感じなので、もう一度表も焼きます。
- 13
裏面の凹ませた所から菜箸刺して焼けてそうか見る。大丈夫そうなら表に返して、表面もいい感じに焼けてたら完成。
- 14
お好みでケチャップをかけるなりグレイビーソースを作ってかけるなりする。
- 15
追記:冷凍5日目、7時間冷蔵庫で解凍、700w2分解凍は耐えました。
コツ・ポイント
菜箸プレイヤーはちゃんと肉が焼けてからひっくり返さないとぼろぼろになる事が推定されます。あと繋ぎの卵と小麦粉はないとたぶん菜箸じゃなくてもぼろぼろになります。検証はしてない。
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