小さな里芋でシンブルに【きぬかつぎ(塩)

mieuxkanon @mieuxkanon
小さな里芋を十分柔らかくなるまで蒸して、塩を付けてチュルっと食べる、定番『衣かつぎ』です。
このレシピの生い立ち
シンプルですが、ネットリと旨味がある『きぬかつぎ』が、子供の頃から大好きなんです。
今回は手軽なごま塩で食べます。
小さな里芋でシンブルに【きぬかつぎ(塩)
小さな里芋を十分柔らかくなるまで蒸して、塩を付けてチュルっと食べる、定番『衣かつぎ』です。
このレシピの生い立ち
シンプルですが、ネットリと旨味がある『きぬかつぎ』が、子供の頃から大好きなんです。
今回は手軽なごま塩で食べます。
作り方
- 1
里芋はキレイに洗い、上部1/3程にクルっと包丁で切り込みを入れる。下部は少し切り落とす。
- 2
蒸気の上がった蒸し器に並べ、30分程しっかりと柔らかくなるまで蒸す。
- 3
熱いうちに切り込みを入れた上部の皮を取り除き、器に並べる。
- 4
●を合わせた物を其々盛る。
- 5
※ ●は、ごま小匙1/2に対して塩ひとつまみ程度で合わせています。
塩だけで食べても美味しいです。 - 6
※ 摘んで、皮からツルンと中身を出して食べます。
コツ・ポイント
上部に一周切り込みを入れて、底の部分を少し切り落として座りを良くしています。面倒な場合は、切り込みを入れずに片方を少し切り落として蒸していただいても。
茹でたり、レンジで火を通してもOK。しっかりと柔らかくなるまで火を通してください。
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