いちごミルクパン☆ちぎりパンにも^^*b

HBおまかせや、成形を変えて食パン~ちぎりパンにも使っている生地。苺チョコ等を足すと苺感UP! ★いちごパウダー使用。
このレシピの生い立ち
フリーズドライストロベリーのホールにホワイトチョコを染み込ませた、チョコ菓子が3粒残っていたので、成形を変えながらパンに使ってみました。…センスが問われますね…(ノωT)
生地は、ちぎりパン(いちご生地にチョコ入り)に使っている物です。
いちごミルクパン☆ちぎりパンにも^^*b
HBおまかせや、成形を変えて食パン~ちぎりパンにも使っている生地。苺チョコ等を足すと苺感UP! ★いちごパウダー使用。
このレシピの生い立ち
フリーズドライストロベリーのホールにホワイトチョコを染み込ませた、チョコ菓子が3粒残っていたので、成形を変えながらパンに使ってみました。…センスが問われますね…(ノωT)
生地は、ちぎりパン(いちご生地にチョコ入り)に使っている物です。
作り方
- 1
フィリング・トッピング用のチョコ等は、カットしておく。
※ジャムの場合、他の方のレシピを参考になさって下さい…(>人<) - 2
バター・フィリング用以外の材料を、HB等で捏ねる。いちごパウダーも粉類と一緒に入れて下さい。
※食紅はここで入れて調整※ - 3
グルテン膜が出来たら、室温に戻したバターを入れて、つるんと纏まるまで、更に捏ねる。(パン生地コースの場合は途中で投入)
- 4
HBおまかせの時には、フィリングは取扱い説明書に従って下さい。(チョコを入れる時には…パンケース等を痛めないサイズに!)
- 5
フィリングにフリーズドライを使う時には、一次発酵前に入れてOK。
チョコレートは成形の時に入れないと溶けます…^^; - 6
そのままパンケースで、一次発酵。発酵コースで40~50分程。⇒あくまでも目安です。
※室温発酵の時は、乾燥対策を! - 7
2倍になったら、フィンガーチェックで確認して下さい。
パン生地コースで発酵が足りない時は、発酵を追加して下さい。 - 8
一次発酵後のベンチタイムは、軽くガス抜き⇒分割⇒丸めてから、15分程。生地の乾燥に注意して下さい。
- 9
※生地がベタつく時は、分量外の少量の打ち粉を。
打ち粉を使い過ぎると、パサパサな仕上がりになります…(ノωT) - 10
《画像の成形》ワンローフの変化版だと思って下さい。
パウンド型等の幅に合わせて、ガス抜きしながら優しく長方形に伸ばす。 - 11
↑チョコを入れるなら、この工程で。巻き始め部分に置く。⇒チョコを軽く押しながら、ひと巻分くらい。(画像はフリーズドライ)
- 12
海苔巻きの様にひと巻したら、残りの部分はドレッジなどでカットする。
(細かくしたいちごチョコ等を巻き込むのもお勧め) - 13
※モップの様な部分はなるべく触らないで下さい!⇒横に広げない様に巻いて、最後はしっかり綴じる。⇒後で綴じ目は下にします。
- 14
焼き型に入れる時にも、カットした部分には、触らない様にご注意を。
(画像の焼き型は少し大きいです^^;) - 15
二次発酵⇒軽く霧吹き後、乾燥防止のラップ等を。目安は2倍程。30℃位で40分程。
ここでトッピング。切れ目に押し込む感じ - 16
《焼成》160~170℃で20分前後。画像は、シリコン型なので25分位でした。
焼成後、ケーキクーラー等ですぐに冷ます。 - 17
焼き立ては、特にふわふわで柔らかいので…画像の様に凹ませない様に気を付けて下さいねー結構ショックです…(*ノω<*)
- 18
【強力粉の補足】
例:強力粉270g +米粉30g⇒総量 300gです。
もちろん強力粉のみで、大丈夫です。 - 19
《補足ベーカーズ%》リスドォル、春よ恋、はるゆたかなどは【水分量 68~70%】、南のめぐみなど【70~71%】⇒様子見
コツ・ポイント
国産の強力粉で、春よ恋などは水分を減らして下さい。ゆめちから等はカメリアやイーグル等と同じ水分量で。
ふわふわ派には薄力粉、ふわもち派は米粉の置き換えがお勧めです⇒材料部分を参照。
蜂蜜を使う時にも水分調整を!(画像は、食紅不使用です)
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