牛ロース様のステーキ〜特製羽生蛇ソース〜

哀れな一塊の肉塊(牛ロース)。
キャンプファイヤーでマイムマイムしながら、ステーキにして美味しく食べましょう。
このレシピの生い立ち
羽生蛇村で、牛ロースの処分に悩んだ村人が、近くで激しく燃えていた何かに突っ込んで焼いて食べることになりました。このとき、名物、羽生蛇蕎麦を作っていた親父さんが羽生蛇蕎麦のトッピングを持ち寄りソースとして利用したそうな。めでたしめでたし。
牛ロース様のステーキ〜特製羽生蛇ソース〜
哀れな一塊の肉塊(牛ロース)。
キャンプファイヤーでマイムマイムしながら、ステーキにして美味しく食べましょう。
このレシピの生い立ち
羽生蛇村で、牛ロースの処分に悩んだ村人が、近くで激しく燃えていた何かに突っ込んで焼いて食べることになりました。このとき、名物、羽生蛇蕎麦を作っていた親父さんが羽生蛇蕎麦のトッピングを持ち寄りソースとして利用したそうな。めでたしめでたし。
作り方
- 1
肉塊は、容赦なくハンマーで叩いて伸ばして、火が通りやすくします。
- 2
両面に塩、白胡椒を少々刷り込みます。
- 3
熱したフライパン、ジャガーのボンネット等にサラダ油かバターを馴染ませ、肉塊を焼きます。焼き加減はお好みで調整して下さい。
- 4
最後に、赤ワインか苺リキュールでフランベします。このとき、土偶のようなものを掲げるなり、フランベ時のポージングは任せます
- 5
お皿に焼いた肉塊を載せます。
次にフライパン、ボンネット等に残った肉汁を集め、ここにジャム以外の材料を入れて煮詰めます。 - 6
ある程度煮詰まったら、苺ジャムを投入し、よく混ぜ合わせてもう少し煮詰めます。程よくトロトロになったら完成。
- 7
お皿の肉塊に、ソースを添えましょう。
付け合わせはお好みですが、ジャガーバター(ID:21946469)、苺等がオススメ
コツ・ポイント
とにかくネイルハンマーかラチェットスパナで叩くことが重要です。この際余計なもの(脂肪とか筋ですよ?)は剥ぎ取ったほうがいいでしょう。あとで、自分で使うかもしれないですしね。
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